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NIKE SB AIR FORCE 1 "FLAX" ナイキ エスビー エアフォースワン フラックス ウィート HM8517-200
¥17,380
COMING SOON
NIKE SBから、ニューモデルAIR FORCE 1! DUNKやAIR JORDANと並ぶNIKEの名作クラシックシューズ。バスケットボールシューズとして初めてAIRを搭載したモデルとして登場したAIR FORCE 1。 単なるスポーツシューズの枠を超え、ストリートカルチャーやファッションカルチャーの歴史にも名を残す、レガシーとして認められる数少ないスニーカー。 もちろん、スケーターがスケートシューズとしても選んできた歴史があり、これまでに沢山のスケートシューズブランドがNIKE AIR FORCE 1をモチーフにシューズをデザインしてきた。 そして、2026年4月、ついにNIKEがスケートシューズとして、AIR FORCE 1を発売。 スケーターの要望を取り入れ、ソールを薄く設計。ボードフィールを失うことなく、AIR FORCE 1のエアシステムの恩恵を受けられるシューズが完成。 厚タン、ヒールのサポート、オーバルシューレースなど、NIKE SB独自の機能を取り入れながらも、AIR FORCE 1のクラシックなデザインはそのままだから、古くからのAIR FORCE 1のファンも納得の仕上がり。 かつて、ヒップホップアーティストは、真っ白でピカピカのAIR FORCE 1を履くことをステイタスにしていた。スケーターにとっては、AIR FORCE 1をスケートでボロボロにすることがステイタスになる。 ありそうでなかったファーストカラーに続いて、セカンドカラーは、FLAX!ウィート!エアフォースワンといえば、このカラーという人も多いはず。ぜひこの機会に!
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NIKE SB AIR FORCE 1 "FLAX"
¥17,380
抽選販売
NIKE SBから、ニューモデルAIR FORCE 1の新色が出る!エアフォースと言えばこのカラー!FLAX!ウィート! DUNKやAIR JORDANと並ぶNIKEの名作クラシックシューズ。バスケットボールシューズとして初めてAIRを搭載したモデルとして登場したAIR FORCE 1。 単なるスポーツシューズの枠を超え、ストリートカルチャーやファッションカルチャーの歴史にも名を残す、レガシーとして認められる数少ないスニーカー。 もちろん、スケーターがスケートシューズとしても選んできた歴史があり、これまでに沢山のスケートシューズブランドがNIKE AIR FORCE 1をモチーフにシューズをデザインしてきた。 そして、2026年4月、ついにNIKEがスケートシューズとして、AIR FORCE 1を発売。 スケーターの要望を取り入れ、ソールを薄く設計。ボードフィールを失うことなく、AIR FORCE 1のエアシステムの恩恵を受けられるシューズが完成。 厚タン、ヒールのサポート、オーバルシューレースなど、NIKE SB独自の機能を取り入れながらも、AIR FORCE 1のクラシックなデザインはそのままだから、古くからのAIR FORCE 1のファンも納得の仕上がり。 かつて、ヒップホップアーティストは、真っ白でピカピカのAIR FORCE 1を履くことをステイタスにしていた。スケーターにとっては、AIR FORCE 1をスケートでボロボロにすることがステイタスになる。
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Last Resort AB VM001 LOW SAND/WHITE
¥16,500
スケートボードブランドPOLARを手掛けるポンタス・アルブが始めたシューズプロジェクトがLast Resort AB。 スケートボーダーによるスケートボーダーのためのシューズブランドとして、世界中へ発信中。 企業の支援を受けず、全て自分たちでやることがモットーのブランド。 デッキをしっかりとらえるグリップ力が高いバルカナイズドソール。足の形に合わせて馴染んでくれるアッパー。特別な技術を搭載していないことが特別に感じられるシンプルでミニマムで美しいスケートシューズ。スケートに履いてボロボロになったら、さらに美しい。
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NIKE SB AIR MAX ISHOD 2 VOLT/BLACK
¥17,050
NIKE SBから、テニスボールイエローのAIR MAX ISHOD 2が出た! スケートシューズは、バスケットボールシューズが元ネタだったりする。DUNKとかBLAZERとか。だけど、実は、かつてスケーターは、テニスシューズもスケートシューズとして履いていたのだ。NIKEだったら、GTSやTENNIES CLASSICをワゴンセールから掘り出していた。 かといって、AIR MAX ISHOD 2が、テニスシューズってわけではないんだけど、その辺はなんていうのか、逆に、スケートボード側からテニスに寄っていった的な?それに、6月は、テニスのグランドスラムのうちの2つ、全仏オープンとウィンブルドンがあるし、それにちなんでってことで!そういうことで、このカラーを出す意味があるということで! それに、NIKE SBは、コートスポーツをアイデアソースにしていることが多い。バスケットボールとテニス。たまにフットボール。クラシックなスポーツを、スケートボードで再解釈するとこんな感じだよっていうのをユーモアやアイデアで形にしてきた歴史がある。このAIR MAX ISHOD 2も、ガチガチに固くなったスケート脳を少し柔らかくしてくれる。テニスボールイエローのスケートシューズがあってもいい。これくらいの遊び心があってもいいのだ。逆にテニスプレーヤーがこのシューズを履いていたら、どれだけクールなことだろう。マッケンローだったら絶対に履いただろう。 派手だから履けないなんていうのも、このシューズの前ではつまらない言い訳でしかないから、どうぞShut up。このシューズを履いてスポットやパークに行けば、必ず誰かが話しかけてくる。そしたら、テニスの話やAIR MAX ISHOD 2の話をして、仲良くなれる。素晴らしい。もしも、このシューズを履いているのに誰も話かけてこなかったら、それは、何か重大な改善しなければいけない人間的な問題があるかもしれない。悩みごとは、一人で悩まずお気軽にハイファイブまで。 NIKE SB AIR MAX ISHOD 2は、スケボーできるAIR MAX。ヒールにパンパンのマックスエアバッグを搭載しているから、10段ステアだってトライOK。通気性バツグンのアッパーで長時間のスケボーも快適。ムレた足では、ショービットすら決まらないからね。オーリーガードがしっかりしているから、長持ちしてくれる。つまり財布に優しい。節約は大事だ。つま先は、バルカナイズドソール並みに薄いから、ボードフィールもバッチリ。テニス上級者のラリーみたいにパコンパコンとトリックが連続で決まるに違いない。 自分だったら、このシューズをどんな風に履くだろうか。ラルフローレンなんかに合わせてアップタウンボーイを気取ってみてもいいし、逆にどデカいショーツに合わせて、シューレースもダルダルにしてダーティに履くのもいいし、ネイビーブレザーを羽織って、クラシックなアメカジ上級者スタイリングもいいかもしれない。 とにかくこのカラーのシューズじゃないと始まらない物語があるということだから、合うサイズがあるなら、1足買っておくこと。こんなカッコいいカラーのAIR MAX ISHOD 2は、二度と出ないから! ▼同カラーのTシャツも出てるからそちらも!▼ https://shop.hi5sk8.com/items/145527382
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NIKE SB AIR FORCE 1 "LIGHT OREWOOD BROWN"
¥17,380
SOLD OUT
NIKE SBから、ニューモデルAIR FORCE 1が出る! DUNKやAIR JORDANと並ぶNIKEの名作クラシックシューズ。バスケットボールシューズとして初めてAIRを搭載したモデルとして登場したAIR FORCE 1。 単なるスポーツシューズの枠を超え、ストリートカルチャーやファッションカルチャーの歴史にも名を残す、レガシーとして認められる数少ないスニーカー。 もちろん、スケーターがスケートシューズとしても選んできた歴史があり、これまでに沢山のスケートシューズブランドがNIKE AIR FORCE 1をモチーフにシューズをデザインしてきた。 そして、2026年4月、ついにNIKEがスケートシューズとして、AIR FORCE 1を発売。 スケーターの要望を取り入れ、ソールを薄く設計。ボードフィールを失うことなく、AIR FORCE 1のエアシステムの恩恵を受けられるシューズが完成。 厚タン、ヒールのサポート、オーバルシューレースなど、NIKE SB独自の機能を取り入れながらも、AIR FORCE 1のクラシックなデザインはそのままだから、古くからのAIR FORCE 1のファンも納得の仕上がり。 かつて、ヒップホップアーティストは、真っ白でピカピカのAIR FORCE 1を履くことをステイタスにしていた。スケーターにとっては、AIR FORCE 1をスケートでボロボロにすることがステイタスになる。 記念すべきNIKE SB AIR FORCE 1のファーストカラー。ぜひこの機会に!
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スケートショップ限定カラー!NIKE SB DUNK LOW PRO BLACK/WHITE/GUM
¥15,400
NIKE SBから出ているスケートショップ限定のブラック&ホワイトのDUNK LOWが2025年にリニューアル。2024年までリリースされていたブラック&ホワイトは、それぞれ2足ずつスケートで履いてボロボロになった。レザーが高品質だから、足馴染みが良く、調子が良いスケートシューズだった。愛着があったから、リニューアルされるのが少し寂しい気もした。だけど、今日、2025年版の実物を履いてみて、今年もこのシリーズを履き潰す予感がしている。 去年までのバージョンは、ブラックもホワイトもアウトソールがガムソールだったけど、2025年は、ブラックがガムソール、ホワイトは、ブラックのアウトソールになる。アッパーは、ブラックがスエード&レザー。ホワイトは、オールレザー。スウッシュは、どちらもスエード。去年のものよりも、カラーや素材にコントラストが効いていてカッコいい。 NIKE SBのDUNKは、インラインモデルも限定モデルも、ヒネリが効いたカラーが魅力だけど、トリックに集中したいストイックなスケーターにとっては、少し刺激が強い。カラーでDUNKを敬遠していたスケーターも、このブラック&ホワイトシリーズだったら、選ぶことができると思う。 ここ数年、NIKE SB DUNKは、スニーカーとしての魅力が先行していて、スケートシューズとしての良さが伝わっていないかもしれないけど、2025年は、スケートとショップとして、スケーターに毎日履くスケートシューズとしてDUNKの魅力を伝えていきたいと思っている。 衝撃吸収性に優れたカップソールと足のズレを防ぐインナーのクッションのおかげで、疲れにくいし、ケガのリスクも減らしてくれるから、目標のトリックに何時間でもトライできる。インソールには、NIKE自慢のズームエアも入っていてカカトをしっかり守ってくれる。 適度にボリュームのあるつま先は、キックフリップ好きから評価が高い。つま先でデッキをしっかりつかまえられるから、するどいフリップ回転が起きる。フリップマスターはもちろん、キックフリップを練習している人もメリットを得られるアッパーデザインだと思う。 そして、トリックのやりやすさだけじゃなく、耐久性の高さも、DUNKの魅力。DUNKは、定価が高めの設定だから、価格だけを見て、自分が選ぶスケートシューズじゃないと思っている人もいるかもしれな。だけど、1万円くらいのバルカナイズドソールシューズの2倍は長持ちしてくれるから、実は、コスパ的には、DUNKの方が優れている。今まで価格で敬遠していたスケーターも、ぜひDUNKを試して、この耐久性を実感してほしい。 という感じで、機能のメリットを伝えたけど、DUNKを選ぶ最後の一押しは、やっぱり文脈とストーリーにある。スケートシューズ市場に参入したNIKEは、当初、自分たちが売りたいシューズをスケーターに押し付け失敗。その後、何度かのトライで、スケーターたちが独自のカルチャーを築いていることを理解し、オリジナルのシューズではなく、スケーターが自ら選んでいたDUNKとBLAZERを中心モデルにすることで、スケートシューズブランドのトップになった。かつてスケーターは、スポーツ用品店で安売りされていたDUNKをワゴンから掘り出して履いていた。DUNKは、バスケットボールシューズだけど、耐久性もグリップ力もスケートにピッタリだった。NIKEが無理に頑張らなくても、スケーターは、すでに独自の視点を持って、NIKEのシューズを選んでいたのだ。 去年リリースされたNIKE SBのフルレングスビデオ QUICK STRIKEでは、ほとんどのスケーターが、DUNKかBLAZERを履いていた。やっぱりチームの中心には、DUNKがあるのだと再確認した。 ブームになったり衰退したり、DUNKの周りでは色んなことが起きるけど、スケーターとして、これからもDUNKを履き続けていきたい。そして、スケートでボロボロになったDUNKは、本当にカッコいいのだ。
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VANS SKATE HALFCAB BLACK/WHITE
¥11,550
SOLD OUT
VANSの定番、とういうか、スケートシューズの定番HAFLCAB(ハーフキャブ)! 名作と呼ばれるスケートシューズは沢山あるけど、VANSのハーフキャブなくして、今のスケートシューズカルチャーは語れない。 レジェンドスケーター スティーヴ・キャバレロのシグネチャーモデルは、ハイカットだったのだけど、スケーターが足首から上をぶった切ってミドルカット(ハーフ丈)にしていたことで生まれたのがハーフキャブ。 トリックも、スポットも、ウェアも、シューズも、スケーターはいつでもDIY精神でやってきた。与えられるな、創造しろと、そういうことなのだ。
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VANS SKATE ERA BLACK/WHITE
¥9,350
SOLD OUT
VANS初のスケートボードシューズ ERA(エラ)がついに復活! オーセンティックをベースに履き口のフィット性を改良したERA。数々の名スケーターが選び、伝説のトリックを共にしたスケートシューズ。 VANS伝統のバルカナイズドソールと足にフィットするアッパー。スケート用にアップデートされたPOP CUSHインソールと耐摩耗性抜群のデュラカップでスケーターをサポート。 一生ERAしか履かないというスケーターもいるほどの名作にして、スケーターの定番。ぜひ!
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NIKE SB DUNK LOW PRO "MUNI"
¥17,050
NIKE SBから、サンフランシスコの路面電車 MUNI(ミュニ)のFast PassをモチーフにしたDUNK LOWの第2弾が出る!今回は、ブルー&イエロー。 MUNIは、サンフランシスコ移動の大定番。市民や観光客の足として、幅広く利用されている交通手段。サンフランシスコ発のスケートボードビデオを見ていると必ず出てくるから、日本のスケーターにも馴染みがあると思う。 Fast Passは、日本でいうところの定期券的なカード。月替りで色んなカラーがあって、1年を通して収集している人もいるらしい。 今回のDUNKが採用したのは、ブルー&イエロー。シューズのど真ん中でカラーが切り替わるスプリットデザインは、歴代のDUNKでもかなり珍しいディテール。 スウッシュは、カードの偽造防止の役割をしていたホログラムの部分を採用。虹色に光るスウッシュがカッコいい。 タン裏のタグは、MUNIのロゴみたいなSBロゴ。 インソールには、サンフランシスコの名所ゴールデンゲートブリッジも描かれていて、サンフランシスコ好きにはたまらないディテール満載。
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NIKE SB DUNK LOW PRO "SONGKRAN"
¥17,050
NIKE SBから、タイ王国の旧正月を祝うめでたいDUNK LOWが出る! タイ王国の旧正月"SONGKRAN(ソンクラーン)"では、タイの水かけ祭りが行われる。お祭り男の異名を持つ宮川大輔も参加したとかしないとか。 今年のソンクラーンには、NIKE SBライダーのエリック・コストンとジェイク・アンダーソンがタイに足を運び、タイのスケーターたちと一緒にソンクラーンとDUNK LOWの発売を祝った。 タイには、PREDUCEというスケートブランドがあり、ブランドが運営するショップ&パークがタイのスケートカルチャーの中心。 スケートボードのスタイルは、その街の文化、政治、天候に大きく左右される。タイのスケートカルチャーも、きっと、独自のスタイルで進化しているに違いない。 記念すべきタイ発信のNIKE SB DUNKは、タイ料理"ソムタム"をイメージ。アッパーのテクスチャは、タイの食文化に欠かせない竹籠を再現。 ホットで爽やか。そしてタイの情緒も感じられる特別な仕上がり。ローカルネタ好きにとっては、見逃せないDUNK。
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NIKE SB DUNK LOW PRO MINERAL SLATE
¥15,400
今回のDUNKは、限定モデルでもないし、コラボレーションモデルでもないし、特別な素材も使っていないんだけど、本当にNIKE SB DUNKが好きなら、こういうDUNKこそ愛したいのです。 通の人たちからは、"インラインダンク"と呼ばれているダンク。カタログに掲載されているモデルを"インラインモデル"と呼ばれていて、インラインモデルのダンクだから、"インラインダンク"。 インラインダンクは、大体、オールスエードアッパーで、アウトソールがガムソール。これは、NIKE SB的にスケーターのためのことを考えてのこと。スエードアッパーにガムソールは、間違いなく足馴染みが良いから、履いた初日からスケボー絶好調なんです。 コラボレーションや限定モデルみたいに作り込みがないから、シンプルに履きやすくて、スケボーのトリックもやりやすい。NIKE SB DUNKを何足も履いている人ほど、"インラインダンクが一番スケボー調子いい"って言っていたりします。 普通に履きやすくてスケボーが調子いいのがインラインダンクの魅力だけど、実は、カラーバリエーションが多彩なのも魅力。毎シーズン、新しいカラーが出ていて、特長としては、2トーンカラーであること。 今シーズンは、ミネラルスレートとパーティクルローズの2トーン。ミネラルスレートは、グレーがかったブルー。パーティクルローズは、彩度を落とした薄いピンク。自分で考えていたら絶対に思いつかないカラーリングを試せるのが、インラインダンクの良さだと思う。 基本的にNIKE SB DUNKは、復刻をしない(たまにあるけど)。だから、このカラーのダンクも、今回しか買えないカラー。スケシュー替えたいなぁと思っていて、ビビッときたなら、選んで損はないスケートシューズです。 NIKE SB DUNKは、価格が高いということで、履かず嫌いな人もいたりするけど、1万円くらいのバルカナイズドソールのシューズの倍以上長持ちだから、実は、高コスパ。履き潰してもヘタりにくいから、履き替えるギリギリまで足をサポートしてくれるというメリットもあります。 季節に合わせて選べるインラインダンク。次回のリリースは、しばらく先だから、ぜひこの機会に!
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DC SHOES LYNX OG BLACK/GUM
¥15,180
SOLD OUT
1990年にリリースされたDC SHOESの象徴とも呼ばれるシューズ LYNXのBLACK/GUMが復活! DC SHOESのOGフリーク、90sスケートスタイラー、90sストリートカルチャーマニアにとっては、絶対に欠かせない1足。 キレイに作られた公共のスケートパークで練習し、スマートフォンで撮影されたショートクリップをタイムラインでチェックしているだけでは、知ることができない本物のストリートスケートボードカルチャーに触れたいなら、このシューズを手に入れて、フィラデルフィアのLOVEパークで起きた事を知るべきだと思う。 スタイルを捨てて、コンテストで勝つことを目標にするなら、このシューズは必要ない。スケートボードをライフスタイルや人生そのものだと思っているスケーターのための、今、最もハードコアなスケートシューズが、DC SHOES LYNX OGなのだ。 もちろんスケートシューズとして、LYNX OGでなければ得られないメリットも沢山ある。ボリューミーなタンとアッパーは、足を守ってくれるし、トリックを軽くしてくれる。なにより壊れないから、実はコストパフォーマンスはめちゃくちゃ高い。 XL以上のデカいパンツに合わせたときのシルエットの良さは、元号が変わっても引き継いでいきたい、ストリートファッションの真のレガシー。 今回のLYNX OG ネイビー&レッドは、取り扱い店舗限定のスペシャルエディション。買い逃し厳禁!
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NB NUMERIC UN933WWB
¥22,000
NB NUMERICから、プロスケーター アンドリュー・レイノルズのシグネチャーシューズ 933が登場! NEW BALANCEが誇る洗練されたランニングシューズのシルエット。 スケーターの動きに的確に反応しサポートするABZORBミッドソールクッショニング。 タフなスケーターの度重なるトライに耐えられる高耐久性アッパー。 ▼933のレビュー記事▼ https://shop.hi5sk8.com/blog/2026/03/11/113711 NEW BALANCEのテクノロジーとアンドリュー・レイノルズのスケートボードスキルと経験で作り上げたスケートボードシューズの最高峰。 【About 933】 ついに!出た!ニューバランスから、アンドリュー・レイノルズモデルが! アンドリュー・レイノルズは、BAKERというスケートボードブランドを経営しているボス。本当にニックネームがボスなのだ。お山の大将的ボスじゃない。みんなからリスペクトされる真のスケートボードボスが、アンドリュー・レイノルズ。 現在47歳(2025年10月現在)のベテランスケーターだけど、バリバリに滑り続けている現役。と同時にスケートボードの殿堂入り間違いなしのレジェンドスケーターでもある。スケートボードは、憧れを推進力にしているカルチャーだから、彼のトリックやスタイルを見て人生が変わったスケーターがたくさんいると思う。 憧れを推進力にしているから、スケートボードは、シグネチャーモデルの文化だ。トリックを磨き、撮影し、スタイルを表現し、ファンを作り、自分の名前の入ったデッキやシューズを売り、給料をもらう。逃げ場のない実力の世界で、ずっと飯を食っている男、それがアンドリュー・レイノルズなのだ。上手いだけでは足りず、カッコよくないと認められない世界で、シグネチャーモデルを堂々とリリースし続けることが、どれだけ難しいことか。 そんなアンドリュー・レイノルズ、以前は、あるブランドの看板ライダーだった。「レイノルズといえば」というくらいの存在だった。その後、VANSに少し在籍し、今のNEW BALANCEへ。メジャーブランドに移籍というときには、スケート界がざわついた。しかも、ベテランと呼ばれる年齢での移籍。レイノルズも落ち着いたのか、そう思った人もいたかもしれない。 ボスは、落ち着いていなかった。さらに滑りに磨きをかけ、これからも滑り続けるために移籍したのだ。移籍後は、NEW BALANCEチームのツアーに積極的に参加し、パートをリリースし、カラーシグネチャーも出した。NEW BALANCEのこともインスタグラムで積極的に発信している。やっぱりボスは、本物のプロスケーターなのだ。 そんなボスことアンドリュー・レイノルズの新シグネチャーシューズが、この933! まず品番が良い。933。NEW BALANCE好きにとって、この品番は、けっこう大切な要素。ボスだったら、1000番台で最新機能てんこ盛りでも良さそうなところを、900番台で出すっていうのがカッコいい。900番台は、クラシックさが残されていて、ボスのスタイルにハマっていると思う。 シグネチャーモデル933を発売するために、NEW BALANCE社内のテクノロジーを使って設計やデザインから関わった。僕が展示会で見せてもらった資料では、ランニングマシンの上でテールニュアルしている写真があったし、THRASHERの広告でも、ボスの足にレーザー光を当てて何かしらの何かを計測している写真が使われていた。933は、手抜き一切なしのオリジナルのスケートシューズということなのだ。 47歳のアンドリュー・レイノルズが、これからも、これまでのようにスケートボードを続けるために作ったスケートシューズが933。あるメディアのインタビューでは、「履いていて違和感を感じず、フィット感、フィーリング、機能性に疑問を持ったことが一度もない」と語っていた。数々のストリートスケートの修羅場をトリックで超えてきたボスが自信を持っているのだから、現代のスケートシューズの最高峰で決まりだと思う。
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NB NUMERIC UN101PS
¥16,940
NB NUMERICの人気モデルNM1010! NBは、NEW BALANCE(ニューバランス)。つまり、スニーカーブランドNEW BALANCEのスケートシューズということなのです。 ランニングシューズとしては、世界中のランナーから「スニーカー界のロールスロイス」なんて言われているほど。そんじょそこらのシューズとは、履き心地も、注ぎ込んできた技術も歴史も違うということです。 そんなNEW BALANCEの知恵と技術で作られたのがNB NUMERICです。 NM1010は、PRIMITIVEのプロスケーター Tiago Lemos(ティアゴ・レモス)のシグネチャーモデルです。とりあえず、ティアゴがどんなスケーターなのか、映像をチェック! 彼の初めてのシグネチャーシューズ用に撮り下ろされた映像は、ヤバすぎてヤバいという、頭空っぽな感想しか出てこないほどヤバい滑りです。 ティアゴ・レモスの滑りの特長は、強靭なバネと繊細なテクニック。 ストリートの遊びから進化したスケートボード。今では、トップスケーターは、アスリートレベルの動きをしないと、その座を守ることができなくなってきています。 ティアゴ・レモスは、まさにアスリートなスケーター。彼のトリックの精度を高め、ケガから守っているのが、NB NUMERIC 1010です。 特長を順番に紹介していきます! 【NB NUMERIC 1010のソールは、ケガを防ぎ、長時間スケートを可能にしてくれる!】 着地時の衝撃を緩和するクッション性を提供するため、フルレングスのデュアルFuelCellミッドソールを採用。 デュアルFuelCellミッドソールは、NEW BALANCEが、長年のランニングシューズ作りの知識から生み出した最高のソール。 衝撃を吸収し、次の動きへの反発に利用することで、疲労とケガを防ぎながらも、パフォーマンスもアップしてくれます。 スケボーの動きは、足首、膝、腰へのダメージが蓄積するハードなもの。かといって、守りに入ればパフォーマンスが落ちて、トリックのメイク率も下がるし、上達もできない。 NB NUMERIC 1010なら、あなたの足を守りながらも、安定性の高いトリックを実現してくれます。 【NB NUMERIC 1010のフィット性は、スケートシューズでも最高クラス!】 NB NUMERIC 1010は、とにかくフィット性が抜群。僕のお店で試着したスケーター達の第一声は、「フィットする!」です。 履くと、カカトをしっかりとホールドしてくれるので、不安感がなくなります。 実は、スケート中に靴の中で足がズレてしまうとケガのリスクが高まります。疲労が溜まるのが早くなってしまったり、トリックの成功率低下にもなる、うっとうしい現象です。 NB NUMERIC 1010は、FantomFitと踵内側に配置されたヒールポッドで、足のズレを無くし、フィット性を上げています。 ?? この機能で、長時間のスケーティングでも、ケガのリスクを下げて、トリックの成功率をアップしてくれます! 【NB NUMERIC 1010は、まさにNEW BALANCEなフォルムでオシャレさんも納得!】 NB NUMERIC 1010は、NB NUMERICの中でも、異色なデザイン。 NB NUMERICは、スケートラインということで、バルカナイズドソールがメインでしたが、NB NUMERIC 1010は、カップソール。 良い意味でスケートシューズらしくなく、ランニングシューズとしてNEW BALANCEが好きだった人も納得のフォルムに仕上がっています。 少しボリュームがあるのがNEW BALANCEらしくてカッコいいんです。ブラウンスエードの質感も良くて、スケートシューズだけじゃなく、普段履きとしてもバッチリなクオリティです。 【NB NUMERIC 1010のサイズ感ついて】 NB NUMERIC 1010は、普段選んでいるサイズで大丈夫だと思います。 僕は、普段、NIKE、VANS、LAKAIでは、26cmを履いていますが、NB NUMERIC 1010も26cmでピッタリでした。
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NIKE SB AIR MAX ISHOD 2 BLACK/BLACK
¥15,400
NIKE SBから、プロスケーター Ishod Wair(イショッド・ウェアー)のシグネチャー第二弾が出た!その名も、NIKE SB AIR MAX ISHOD!エアマックス! スニーカーの歴史を大きく変えたと言っても過言ではないAIR MAX。NIKEのシューズテクノロジーの中心"AIR"を視覚的に表現したビジブルエアを搭載したシューズがAIR MAX。NIKEと言えば、ビジブルエアとスウッシュ。DUNKやBLAZERみたいなノンエアのクラシックシューズの人気が続いているけど、どうせNIKEを履くならビジブルエアを、できるならAIR MAXを履きたいと願っていたスケーターにとって、このNIKE SB AIR MAX ISHODのリリースは、とても嬉しいはず。 何年か前にJANOSKIにビジブルエアのモデルがあったけど、オフスケートの雰囲気だった。NIKE SB AIR MAX ISHODのビジブルエアは、完全にスケートボード向けにカスタムされているから、スケーターは絶対にチェック! 通常AIR MAXのエアバッグは、アウトソールに組み込まれているけど、NIKE SB AIR MAX ISHODのエアバッグは、インソール一体型!なんでこんな形でエアバッグを組み込んだのか。その理由が、ハードコアにfor skater精神を追求するNIKE SBらしくてめちゃくちゃ良い。 【理由①エアバッグが破れないように。】 まず、ビジブルエアのシューズでスケボーすると、どうしてもスケートデッキとの摩擦でダメージを受けて壊れてしまう。ビジブルエアの見た目とノリだけを楽しむなら、それでも良いけど、イショッドのシグネチャーシューズとして、すぐに壊れるシューズを出すわけにいかない。ということで、エアバッグとインソールを一体型にしたのだ。でも、せっかくのマックスエアバッグを見せないってどうなの?ってことになる。そこで、2022年にリリースされた、NIKE SB BRSBのアウトソールデザインを使って、ビジブルエア的アウトソールを作ってしまった!アウトソールに透明で頑丈な素材を使うことで、インソールのマックスエアをビジブル化。機能も見た目もこだわるNIKE SBチームすごい。 【理由②ソールを薄くするため】 NIKE AIR MAXやマックスエアを搭載したシューズというのは、とにかくソールが厚い。そのおかげで衝撃を吸収してくれたり、高反発だったり、軽かったりと、マックスエアの恩恵を受けられたのだけど、スケーターは、厚いソールが大嫌いなのである。厚いソールでは、デッキの感覚を捉えられず、ただでさえ繊細なスケートのトリックが、さらに難しくなってしまう。そこで、NIKE SB AIR MAX ISHODは、マックスエアをインソールに組み込むことで、アウトソールを極限まで薄くしてデッキフィールを失うことなく、マックスエアの衝撃吸収性と高反発性のメリットも得ることに成功したのだ! 単にデザイン的にAIR MAXにしたのではなく、スケーターにとってメリットがある形で搭載したNIKE SBとイショッド・ウェアーのこだわりがスゴい。 他にも、NIKE SB AIR MAX ISHODは、スケーターの滑りをサポートするデザインが沢山施されている。 【長時間のスケートでも疲れにくい】 アッパーのスウッシュ周辺を、メッシュ素材にすることで、通気性を確保。シューズ内の温度が上がることで、想像以上にパフォーマンスの低下につながる。なにかのインタビューでIshodは、シューズ内が熱くなるのが嫌いって言っていた。だから自分が提案するDUNKも薄タンにするとか言っていた。通気性が高いNIKE SB AIR MAX ISHODだったら、長時間スケートしても蒸れにくく疲れにくい。 【シューレースが切れにくい!】 シューレースは、レザーホールを通すデザイン。これは、シューレースが切れることを防ぐため。厚いソールと同じくらい、シューレースが切れやすいシューズが嫌いなスケーターも多い。NIKE SB AIR MAX ISHODだったら、心配なし! 【壊れにくいのに柔らかいアッパー】 オーリーやフリップで摩擦が多い箇所は、二重、三重とレザーが重なっているので、耐久性も高い。かといって硬くて重いということはなく、BLAZERよりもDUNKよりも、柔らかく軽い履き心地。ISHOD1リリースのときのインタビューで、「履いてすぐにフリップをバン!」と言っていたように、ISHODは、シューズの足への馴染にこだわっているようで、NIKE SB AIR MAX ISHODも、その点ではバッチリの仕上がり。履いてすぐにTreをバン! NIKE SBがスタートして以来、初期から今日まで、沢山のシューズがリリースされたけど、NIKE SB AIR MAX ISHODは、今後のNIKE SBのシューズにも影響を与える革命的なシューズだと思う。 NIKE SB初期のシューズには、実験的なシューズが沢山あったけど、なかなかスケーターに馴染まなかった印象だ(個人的には大好きでよく履いていたけど)。今回のNIKE SB AIR MAX ISHODは、きっとスケーターにも受け入れられるんじゃないかな。技術や仕組みは革新的だけど、全体のデザインは、そこまで未来的ではない。デザインのベースは、90年代に発売されたNIKE AIR FLAIRというシューズ。90年代の未来を見据えた特徴的なデザインは、クラシックとフューチャーが良いバランスでミックスされていて、現代のファッションに馴染みやすいと思う。 シューズの名称というか呼び名的には、NIKE SB ISHOD2だと思うけど、箱には、NIKE SB AIR MAX ISHODとある。これは、AIR MAX搭載ということがとても重要な証拠で、このモデルが特別だということが伝わってくる。ヒールにも"MAX"の刻印がある。個人的には、イショッドの名前と絡めて、NIKE SB ISHOD "WAIR MAX"と呼びたい!
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NIKE SB AIR MAX ISHOD 2 GRAND PURPLE
¥15,400
NIKE SBから、プロスケーター Ishod Wair(イショッド・ウェアー)のシグネチャー第二弾が出た!その名も、NIKE SB AIR MAX ISHOD!エアマックス! スニーカーの歴史を大きく変えたと言っても過言ではないAIR MAX。NIKEのシューズテクノロジーの中心"AIR"を視覚的に表現したビジブルエアを搭載したシューズがAIR MAX。NIKEと言えば、ビジブルエアとスウッシュ。DUNKやBLAZERみたいなノンエアのクラシックシューズの人気が続いているけど、どうせNIKEを履くならビジブルエアを、できるならAIR MAXを履きたいと願っていたスケーターにとって、このNIKE SB AIR MAX ISHODのリリースは、とても嬉しいはず。 何年か前にJANOSKIにビジブルエアのモデルがあったけど、オフスケートの雰囲気だった。NIKE SB AIR MAX ISHODのビジブルエアは、完全にスケートボード向けにカスタムされているから、スケーターは絶対にチェック! 通常AIR MAXのエアバッグは、アウトソールに組み込まれているけど、NIKE SB AIR MAX ISHODのエアバッグは、インソール一体型!なんでこんな形でエアバッグを組み込んだのか。その理由が、ハードコアにfor skater精神を追求するNIKE SBらしくてめちゃくちゃ良い。 【理由①エアバッグが破れないように。】 まず、ビジブルエアのシューズでスケボーすると、どうしてもスケートデッキとの摩擦でダメージを受けて壊れてしまう。ビジブルエアの見た目とノリだけを楽しむなら、それでも良いけど、イショッドのシグネチャーシューズとして、すぐに壊れるシューズを出すわけにいかない。ということで、エアバッグとインソールを一体型にしたのだ。でも、せっかくのマックスエアバッグを見せないってどうなの?ってことになる。そこで、2022年にリリースされた、NIKE SB BRSBのアウトソールデザインを使って、ビジブルエア的アウトソールを作ってしまった!アウトソールに透明で頑丈な素材を使うことで、インソールのマックスエアをビジブル化。機能も見た目もこだわるNIKE SBチームすごい。 【理由②ソールを薄くするため】 NIKE AIR MAXやマックスエアを搭載したシューズというのは、とにかくソールが厚い。そのおかげで衝撃を吸収してくれたり、高反発だったり、軽かったりと、マックスエアの恩恵を受けられたのだけど、スケーターは、厚いソールが大嫌いなのである。厚いソールでは、デッキの感覚を捉えられず、ただでさえ繊細なスケートのトリックが、さらに難しくなってしまう。そこで、NIKE SB AIR MAX ISHODは、マックスエアをインソールに組み込むことで、アウトソールを極限まで薄くしてデッキフィールを失うことなく、マックスエアの衝撃吸収性と高反発性のメリットも得ることに成功したのだ! 単にデザイン的にAIR MAXにしたのではなく、スケーターにとってメリットがある形で搭載したNIKE SBとイショッド・ウェアーのこだわりがスゴい。 他にも、NIKE SB AIR MAX ISHODは、スケーターの滑りをサポートするデザインが沢山施されている。 【長時間のスケートでも疲れにくい】 アッパーのスウッシュ周辺を、メッシュ素材にすることで、通気性を確保。シューズ内の温度が上がることで、想像以上にパフォーマンスの低下につながる。なにかのインタビューでIshodは、シューズ内が熱くなるのが嫌いって言っていた。だから自分が提案するDUNKも薄タンにするとか言っていた。通気性が高いNIKE SB AIR MAX ISHODだったら、長時間スケートしても蒸れにくく疲れにくい。 【シューレースが切れにくい!】 シューレースは、レザーホールを通すデザイン。これは、シューレースが切れることを防ぐため。厚いソールと同じくらい、シューレースが切れやすいシューズが嫌いなスケーターも多い。NIKE SB AIR MAX ISHODだったら、心配なし! 【壊れにくいのに柔らかいアッパー】 オーリーやフリップで摩擦が多い箇所は、二重、三重とレザーが重なっているので、耐久性も高い。かといって硬くて重いということはなく、BLAZERよりもDUNKよりも、柔らかく軽い履き心地。ISHOD1リリースのときのインタビューで、「履いてすぐにフリップをバン!」と言っていたように、ISHODは、シューズの足への馴染にこだわっているようで、NIKE SB AIR MAX ISHODも、その点ではバッチリの仕上がり。履いてすぐにTreをバン! NIKE SBがスタートして以来、初期から今日まで、沢山のシューズがリリースされたけど、NIKE SB AIR MAX ISHODは、今後のNIKE SBのシューズにも影響を与える革命的なシューズだと思う。 NIKE SB初期のシューズには、実験的なシューズが沢山あったけど、なかなかスケーターに馴染まなかった印象だ(個人的には大好きでよく履いていたけど)。今回のNIKE SB AIR MAX ISHODは、きっとスケーターにも受け入れられるんじゃないかな。技術や仕組みは革新的だけど、全体のデザインは、そこまで未来的ではない。デザインのベースは、90年代に発売されたNIKE AIR FLAIRというシューズ。90年代の未来を見据えた特徴的なデザインは、クラシックとフューチャーが良いバランスでミックスされていて、現代のファッションに馴染みやすいと思う。 シューズの名称というか呼び名的には、NIKE SB ISHOD2だと思うけど、箱には、NIKE SB AIR MAX ISHODとある。これは、AIR MAX搭載ということがとても重要な証拠で、このモデルが特別だということが伝わってくる。ヒールにも"MAX"の刻印がある。個人的には、イショッドの名前と絡めて、NIKE SB ISHOD "WAIR MAX"と呼びたい!
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NIKE SB PS8 SPORT ROYAL
¥15,730
【お客さまから届いたレビュー】 ▼群馬県 Kさんから届いたレビュー▼ ①サイズ感 普段と同じサイズを購入で問題ありませんでした。踵のホールドがしっかりしています。 ②使用してみて 普段使いで使用。長時間の移動で履きましたが、足の疲労感なし。靴自体も軽く、柔らかいので初日でも違和感はありませんでした。ソールは厚底に見えて、薄すぎない程よい厚さです。半透明なのがオシャレ。 ▼大阪府 Tさんから届いたレビュー▼ 初めてPS8を購入しました。 現物を見る機会がないモデルでしたので到着まで不安もありました。 ただ、現物はめちゃくちゃ良かったです。 ゴツめの形がすきなので若干ボテっとしたフォルムが最高です。 ヒールの「NIKE SB」のロゴもたまりません! 早速、仕事で着用してみました。 フィット感は強めに感じます。 着脱しやすいようにハーフUPで購入しましたが、履き心地はジャストサイズに思えます。 フライニットを使用されているので耐久性はどうかなと思いましたが、随所にしっかりした生地が使われている為それも問題無しです。 ショップさんがオススメされるだけあって満足できる一足です! 違うカラーにも手を出してみようと思います! ▼福岡県 Mさんから届いたレビュー▼ 購入時に1番迷ったのはカラーでした。 いつも自分が選ぶ色と違う感じにしたい気持ちと不安が入り混じっていましたが、セコイアの実物を見てかなり気に入りました。写真で見るのと色の感じは若干違いますけど全く気にならなかったです。 靴底はしっかりとグリップする感じで、なんといってもシューズの軽さ、これはやっぱりナイキのシューズだなぁと感心してます。 ナイキは多分20年ぶりくらいに購入しました。 また、ソールは思っていたより硬いかなぁという感じです。ただ、しっかり反発してくれる感じがするので、年老いてきた中年の足を助けてくれるような気がします。 いつもより疲れてから3回は多く飛べる!? 気がします笑笑 多分、明後日は筋肉痛ですねぇ。 冬は寒いので靴下を厚手にする事が多く、対策としてハーフサイズアップする事が多かったのですが、この靴のサイズはジャストサイズで問題なさそうです。 まだ試したばかりですが、長く履きたいシューズの一つだと思いました。 【About NIKE SB PS8】 NIKE SBから、最新モデル PS8が発売! NIKE SBの生みの親 故サンディ・ボデッカーのインスタグラムアカウント名がモデル名になった記念すべきスケートシューズ。 アッパーは、レザーとフライニットで構成され、耐久性、通気性、フィット性、軽量性全てを兼ね備えたデザインを実現。ストリートでもパークでも、スケーターの動きに対応しサポートしてくれます。 ソールには、ズームエアとフライプレートを搭載。ズームエアで着地時の衝撃を吸収し、フライプレートで次の動作をサポートする反発性をサポート。NIKE SBの中でも最高レベルのソール機能を備えたシューズに仕上がっています。 PS8は、Problem Solver(問題を解決する人)という意味。うまくいかないと言われ続けたNIKEのスケートボードシューズへの参入を、スケーターファーストの精神で実現したサンディ・ボデッカーの意思が引き継がれた史上最高峰のNIKE SBシューズです。
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NIKE SB PS8 LITE VIOLET ORE
¥15,730
【お客さまから届いたレビュー】 ▼群馬県 Kさんから届いたレビュー▼ ①サイズ感 普段と同じサイズを購入で問題ありませんでした。踵のホールドがしっかりしています。 ②使用してみて 普段使いで使用。長時間の移動で履きましたが、足の疲労感なし。靴自体も軽く、柔らかいので初日でも違和感はありませんでした。ソールは厚底に見えて、薄すぎない程よい厚さです。半透明なのがオシャレ。 ▼大阪府 Tさんから届いたレビュー▼ 初めてPS8を購入しました。 現物を見る機会がないモデルでしたので到着まで不安もありました。 ただ、現物はめちゃくちゃ良かったです。 ゴツめの形がすきなので若干ボテっとしたフォルムが最高です。 ヒールの「NIKE SB」のロゴもたまりません! 早速、仕事で着用してみました。 フィット感は強めに感じます。 着脱しやすいようにハーフUPで購入しましたが、履き心地はジャストサイズに思えます。 フライニットを使用されているので耐久性はどうかなと思いましたが、随所にしっかりした生地が使われている為それも問題無しです。 ショップさんがオススメされるだけあって満足できる一足です! 違うカラーにも手を出してみようと思います! ▼福岡県 Mさんから届いたレビュー▼ 購入時に1番迷ったのはカラーでした。 いつも自分が選ぶ色と違う感じにしたい気持ちと不安が入り混じっていましたが、セコイアの実物を見てかなり気に入りました。写真で見るのと色の感じは若干違いますけど全く気にならなかったです。 靴底はしっかりとグリップする感じで、なんといってもシューズの軽さ、これはやっぱりナイキのシューズだなぁと感心してます。 ナイキは多分20年ぶりくらいに購入しました。 また、ソールは思っていたより硬いかなぁという感じです。ただ、しっかり反発してくれる感じがするので、年老いてきた中年の足を助けてくれるような気がします。 いつもより疲れてから3回は多く飛べる!? 気がします笑笑 多分、明後日は筋肉痛ですねぇ。 冬は寒いので靴下を厚手にする事が多く、対策としてハーフサイズアップする事が多かったのですが、この靴のサイズはジャストサイズで問題なさそうです。 まだ試したばかりですが、長く履きたいシューズの一つだと思いました。 【About NIKE SB PS8】 NIKE SBから、最新モデル PS8が発売! NIKE SBの生みの親 故サンディ・ボデッカーのインスタグラムアカウント名がモデル名になった記念すべきスケートシューズ。 アッパーは、レザーとフライニットで構成され、耐久性、通気性、フィット性、軽量性全てを兼ね備えたデザインを実現。ストリートでもパークでも、スケーターの動きに対応しサポートしてくれます。 ソールには、ズームエアとフライプレートを搭載。ズームエアで着地時の衝撃を吸収し、フライプレートで次の動作をサポートする反発性をサポート。NIKE SBの中でも最高レベルのソール機能を備えたシューズに仕上がっています。 PS8は、Problem Solver(問題を解決する人)という意味。うまくいかないと言われ続けたNIKEのスケートボードシューズへの参入を、スケーターファーストの精神で実現したサンディ・ボデッカーの意思が引き継がれた史上最高峰のNIKE SBシューズです。
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NIKE SB PS8 BLACK/WHITE-ANTHRACITE-GUM YELLOW
¥15,730
【お客さまから届いたレビュー】 ▼群馬県 Kさんから届いたレビュー▼ ①サイズ感 普段と同じサイズを購入で問題ありませんでした。踵のホールドがしっかりしています。 ②使用してみて 普段使いで使用。長時間の移動で履きましたが、足の疲労感なし。靴自体も軽く、柔らかいので初日でも違和感はありませんでした。ソールは厚底に見えて、薄すぎない程よい厚さです。半透明なのがオシャレ。 ▼大阪府 Tさんから届いたレビュー▼ 初めてPS8を購入しました。 現物を見る機会がないモデルでしたので到着まで不安もありました。 ただ、現物はめちゃくちゃ良かったです。 ゴツめの形がすきなので若干ボテっとしたフォルムが最高です。 ヒールの「NIKE SB」のロゴもたまりません! 早速、仕事で着用してみました。 フィット感は強めに感じます。 着脱しやすいようにハーフUPで購入しましたが、履き心地はジャストサイズに思えます。 フライニットを使用されているので耐久性はどうかなと思いましたが、随所にしっかりした生地が使われている為それも問題無しです。 ショップさんがオススメされるだけあって満足できる一足です! 違うカラーにも手を出してみようと思います! ▼福岡県 Mさんから届いたレビュー▼ 購入時に1番迷ったのはカラーでした。 いつも自分が選ぶ色と違う感じにしたい気持ちと不安が入り混じっていましたが、セコイアの実物を見てかなり気に入りました。写真で見るのと色の感じは若干違いますけど全く気にならなかったです。 靴底はしっかりとグリップする感じで、なんといってもシューズの軽さ、これはやっぱりナイキのシューズだなぁと感心してます。 ナイキは多分20年ぶりくらいに購入しました。 また、ソールは思っていたより硬いかなぁという感じです。ただ、しっかり反発してくれる感じがするので、年老いてきた中年の足を助けてくれるような気がします。 いつもより疲れてから3回は多く飛べる!? 気がします笑笑 多分、明後日は筋肉痛ですねぇ。 冬は寒いので靴下を厚手にする事が多く、対策としてハーフサイズアップする事が多かったのですが、この靴のサイズはジャストサイズで問題なさそうです。 まだ試したばかりですが、長く履きたいシューズの一つだと思いました。 【About NIKE SB PS8】 NIKE SBから、最新モデル PS8が発売! NIKE SBの生みの親 故サンディ・ボデッカーのインスタグラムアカウント名がモデル名になった記念すべきスケートシューズ。 アッパーは、レザーとフライニットで構成され、耐久性、通気性、フィット性、軽量性全てを兼ね備えたデザインを実現。ストリートでもパークでも、スケーターの動きに対応しサポートしてくれます。 ソールには、ズームエアとフライプレートを搭載。ズームエアで着地時の衝撃を吸収し、フライプレートで次の動作をサポートする反発性をサポート。NIKE SBの中でも最高レベルのソール機能を備えたシューズに仕上がっています。 PS8は、Problem Solver(問題を解決する人)という意味。うまくいかないと言われ続けたNIKEのスケートボードシューズへの参入を、スケーターファーストの精神で実現したサンディ・ボデッカーの意思が引き継がれた史上最高峰のNIKE SBシューズです。
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スケートショップ限定カラー!NIKE SB DUNK LOW PRO WHITE/BLACK/WHITE
¥15,400
SOLD OUT
NIKE SBから出ているスケートショップ限定のブラック&ホワイトのDUNK LOWが2025年にリニューアル。2024年までリリースされていたブラック&ホワイトは、それぞれ2足ずつスケートで履いてボロボロになった。レザーが高品質だから、足馴染みが良く、調子が良いスケートシューズだった。愛着があったから、リニューアルされるのが少し寂しい気もした。だけど、今日、2025年版の実物を履いてみて、今年もこのシリーズを履き潰す予感がしている。 去年までのバージョンは、ブラックもホワイトもアウトソールがガムソールだったけど、2025年は、ブラックがガムソール、ホワイトは、ブラックのアウトソールになる。アッパーは、ブラックがスエード&レザー。ホワイトは、オールレザー。スウッシュは、どちらもスエード。去年のものよりも、カラーや素材にコントラストが効いていてカッコいい。 NIKE SBのDUNKは、インラインモデルも限定モデルも、ヒネリが効いたカラーが魅力だけど、トリックに集中したいストイックなスケーターにとっては、少し刺激が強い。カラーでDUNKを敬遠していたスケーターも、このブラック&ホワイトシリーズだったら、選ぶことができると思う。 ここ数年、NIKE SB DUNKは、スニーカーとしての魅力が先行していて、スケートシューズとしての良さが伝わっていないかもしれないけど、2025年は、スケートとショップとして、スケーターに毎日履くスケートシューズとしてDUNKの魅力を伝えていきたいと思っている。 衝撃吸収性に優れたカップソールと足のズレを防ぐインナーのクッションのおかげで、疲れにくいし、ケガのリスクも減らしてくれるから、目標のトリックに何時間でもトライできる。インソールには、NIKE自慢のズームエアも入っていてカカトをしっかり守ってくれる。 適度にボリュームのあるつま先は、キックフリップ好きから評価が高い。つま先でデッキをしっかりつかまえられるから、するどいフリップ回転が起きる。フリップマスターはもちろん、キックフリップを練習している人もメリットを得られるアッパーデザインだと思う。 そして、トリックのやりやすさだけじゃなく、耐久性の高さも、DUNKの魅力。DUNKは、定価が高めの設定だから、価格だけを見て、自分が選ぶスケートシューズじゃないと思っている人もいるかもしれな。だけど、1万円くらいのバルカナイズドソールシューズの2倍は長持ちしてくれるから、実は、コスパ的には、DUNKの方が優れている。今まで価格で敬遠していたスケーターも、ぜひDUNKを試して、この耐久性を実感してほしい。 という感じで、機能のメリットを伝えたけど、DUNKを選ぶ最後の一押しは、やっぱり文脈とストーリーにある。スケートシューズ市場に参入したNIKEは、当初、自分たちが売りたいシューズをスケーターに押し付け失敗。その後、何度かのトライで、スケーターたちが独自のカルチャーを築いていることを理解し、オリジナルのシューズではなく、スケーターが自ら選んでいたDUNKとBLAZERを中心モデルにすることで、スケートシューズブランドのトップになった。かつてスケーターは、スポーツ用品店で安売りされていたDUNKをワゴンから掘り出して履いていた。DUNKは、バスケットボールシューズだけど、耐久性もグリップ力もスケートにピッタリだった。NIKEが無理に頑張らなくても、スケーターは、すでに独自の視点を持って、NIKEのシューズを選んでいたのだ。 去年リリースされたNIKE SBのフルレングスビデオ QUICK STRIKEでは、ほとんどのスケーターが、DUNKかBLAZERを履いていた。やっぱりチームの中心には、DUNKがあるのだと再確認した。 ブームになったり衰退したり、DUNKの周りでは色んなことが起きるけど、スケーターとして、これからもDUNKを履き続けていきたい。そして、スケートでボロボロになったDUNKは、本当にカッコいいのだ。
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Last Resort AB CM002 LO ORANGE/TAN/CAMEL
¥12,320
30%OFF
30%OFF
SOLD OUT
Last Resort ABのカップソールモデルCM002!軽くてリラックスな履き心地。北欧ブランドらしいデザイン。 スケートボードブランドPOLARを手掛けるポンタス・アルブが始めたシューズプロジェクトがLast Resort AB。 スケートボーダーによるスケートボーダーのためのシューズブランドとして、世界中へ発信中。 企業の支援を受けず、全て自分たちでやることがモットーのブランド。 特別な技術を搭載していないことが特別に感じられるシンプルでミニマムで美しいスケートシューズ。スケートに履いてボロボロになったら、さらに美しい。
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Last Resort AB VM003 LO OLIVE/WHITE
¥16,500
スケートボードブランドPOLARを手掛けるポンタス・アルブが始めたシューズプロジェクトがLast Resort AB。 スケートボーダーによるスケートボーダーのためのシューズブランドとして、世界中へ発信中。 企業の支援を受けず、全て自分たちでやることがモットーのブランド。 デッキをしっかりとらえるグリップ力が高いバルカナイズドソール。足の形に合わせて馴染んでくれるアッパー。特別な技術を搭載していないことが特別に感じられるシンプルでミニマムで美しいスケートシューズ。スケートに履いてボロボロになったら、さらに美しい。
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Last Resort AB VM001 LOW BLACK/WHITE
¥16,500
スケートボードブランドPOLARを手掛けるポンタス・アルブが始めたシューズプロジェクトがLast Resort AB。 スケートボーダーによるスケートボーダーのためのシューズブランドとして、世界中へ発信中。 企業の支援を受けず、全て自分たちでやることがモットーのブランド。 デッキをしっかりとらえるグリップ力が高いバルカナイズドソール。足の形に合わせて馴染んでくれるアッパー。特別な技術を搭載していないことが特別に感じられるシンプルでミニマムで美しいスケートシューズ。スケートに履いてボロボロになったら、さらに美しい。
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Last Resort AB VM001 LOW GRAPE MAGNET
¥11,550
30%OFF
30%OFF
SOLD OUT
スケートボードブランドPOLARを手掛けるポンタス・アルブが始めたシューズプロジェクトがLast Resort AB。 スケートボーダーによるスケートボーダーのためのシューズブランドとして、世界中へ発信中。 企業の支援を受けず、全て自分たちでやることがモットーのブランド。 デッキをしっかりとらえるグリップ力が高いバルカナイズドソール。足の形に合わせて馴染んでくれるアッパー。特別な技術を搭載していないことが特別に感じられるシンプルでミニマムで美しいスケートシューズ。スケートに履いてボロボロになったら、さらに美しい。

