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NIKE SB ZOOM BLAZER MID COASTAL BLUE/PALE YELLOW ナイキエスビー ズーム ブレーザー ミッド コースタルブルー ペールイエロー
¥14,080
【DUNKと並ぶチームのフランチャイズシューズ BLAZER MID(ブレーザー ミッド)。 かつて、バスケットコートで活躍したシューズが、どうして今も、ストリートスケーターに愛され続けているのか。】 NIKE SBで思い浮かぶシューズといえば、DUNK。元々、学生バスケットボールのために作られたDUNKだけど、その品質と性能の良さをスケーターは見抜いていた。80年代、90年代のスケーターたちは、スポーツ用品店で安売りされているDUNKをスケートシューズとして履いていた。そのひらめきが、DUNKとストリートを強く結びつけ、今でも、スケートシューズやファッションとして選ばれるシューズとして存在している。 というストーリーを、お店でもブログでもインスタグラムでも何度も伝えていたけど、このストーリーは、DUNKだけのものじゃない。NIKE SB BLAZER MIDだって、このストーリーを共有しているのだ。 1972年にバスケットボールシューズとして誕生したBLAZERは、後に、DUNK同様、スケーターにその性能とデザインを見出された。NIKEのスケートボードセクションであるNIKE SBが、スケートシューズとしてBLAZER MIDを作ったのは、2005年。それ以来、DUNKと並ぶチームモデルとして、スケーターたちに選ばれ続けている。 NIKEのバスケットボールテクノロジーを注ぎ込んだサポート性とグリップ力のおかげで、安定してトリックができるし、NIKE SB BLAZER MIDには、オリジナルBLAZERには搭載されなかったズームエアも搭載され、何度もトリックにトライするスケーターのヒールを守っている。 デザインは、オリジナルBLAZERに多少の改良が加えられているけど、全体としては、オリジナルのようなクラシックなバスケットボールシューズ。"これこそNIKE"という古き良きデザインを変えていないのもいい。BLAZERファンにとっては、この大きなスウッシュとヒールのNIKEのロゴが贔屓にする理由だったりする。 スケートボードシューズといえば、ほとんどがローカットだから、ミッドカットの履き心地はどうなのだろうと不安になる人もいるかもしれないけど、安心してほしい。ミッドカットであることが、特に足首の動きを邪魔するようなことはないし、シューレースでしっかりホールドすることで、スケート中の足のズレを防いで、ケガと疲労を軽減してくれる。 ソールは、アッパーとソールが一体となったバルカナイズドソール。薄いソールだから、ボードの感覚をつかみやすく、繊細なボードコントロールが可能。 バスケットボールシューズとして作られたはずのBLAZER MIDは、スケートボードシューズとしても完璧だったのだ。
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【送料無料】NIKE SB ZOOM TENNIS CLASSIC DEEP PEWTER ナイキエスビー ズーム テニスクラシック ディープピューター/ミディアムオリーブ
¥12,100
抽選販売
【抽選販売特典として、送料無料!】 NIKE SBから、ニューチームモデル TENNIS CLASSIC(テニスクラシック)が発売! ニューチームモデルとして紹介するけど、実は、かつてNIKE SBから発売されていたCLASSIC SBというシューズの復活という方が正しいかもしれない。 NIKEのテニスシューズ TENNIS CLASSICをスケートボード仕様にアップデート。薄く設計されたカップソールは、軽く、柔らかく、ボードフィールも高感度。ヒールには、ズームエアを搭載してスケーターのカカトを守ります。アッパーもオリジナルのTENNIS CLASSICより低くなっているし、NIKE SB名物"厚タン"のおかげで、フィット性も高まり、スケート絶好調のシューズに仕上がっています。 ソールは、カップソール。BLAZERとも、BLAZER LOW GTとも、SB DUNKとも違う履き心地。いうならば、BLAZERとDUNKの中間的なシューズ。バルカナイズドソールのようなボードフィールとカップソールのような軽さと衝撃吸収性をバランスよく備えたシューズです。 ファーストカラーのブラック&ホワイトに続いて、2ndカラーは、ディープピューター&ミディアムオリーブで登場。秋以降に履きたくなる渋いカラー。ストイックにトリックにトライするスケーターのためのカラーでもある!
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NIKE SB ZOOM BLAZER MID ブラック/ブラック/ブラック/ホワイト ナイキエスビー ズーム ブレーザー ミッド
¥12,672
10%OFF
10%OFF
【DUNKと並ぶチームのフランチャイズシューズ BLAZER MID(ブレーザー ミッド)。 かつて、バスケットコートで活躍したシューズが、どうして今も、ストリートスケーターに愛され続けているのか。】 NIKE SBで思い浮かぶシューズといえば、DUNK。元々、学生バスケットボールのために作られたDUNKだけど、その品質と性能の良さをスケーターは見抜いていた。80年代、90年代のスケーターたちは、スポーツ用品店で安売りされているDUNKをスケートシューズとして履いていた。そのひらめきが、DUNKとストリートを強く結びつけ、今でも、スケートシューズやファッションとして選ばれるシューズとして存在している。 というストーリーを、お店でもブログでもインスタグラムでも何度も伝えていたけど、このストーリーは、DUNKだけのものじゃない。NIKE SB BLAZER MIDだって、このストーリーを共有しているのだ。 1972年にバスケットボールシューズとして誕生したBLAZERは、後に、DUNK同様、スケーターにその性能とデザインを見出された。NIKEのスケートボードセクションであるNIKE SBが、スケートシューズとしてBLAZER MIDを作ったのは、2005年。それ以来、DUNKと並ぶチームモデルとして、スケーターたちに選ばれ続けている。 NIKEのバスケットボールテクノロジーを注ぎ込んだサポート性とグリップ力のおかげで、安定してトリックができるし、NIKE SB BLAZER MIDには、オリジナルBLAZERには搭載されなかったズームエアも搭載され、何度もトリックにトライするスケーターのヒールを守っている。 デザインは、オリジナルBLAZERに多少の改良が加えられているけど、全体としては、オリジナルのようなクラシックなバスケットボールシューズ。"これこそNIKE"という古き良きデザインを変えていないのもいい。BLAZERファンにとっては、この大きなスウッシュとヒールのNIKEのロゴが贔屓にする理由だったりする。 スケートボードシューズといえば、ほとんどがローカットだから、ミッドカットの履き心地はどうなのだろうと不安になる人もいるかもしれないけど、安心してほしい。ミッドカットであることが、特に足首の動きを邪魔するようなことはないし、シューレースでしっかりホールドすることで、スケート中の足のズレを防いで、ケガと疲労を軽減してくれる。 ソールは、アッパーとソールが一体となったバルカナイズドソール。薄いソールだから、ボードの感覚をつかみやすく、繊細なボードコントロールが可能。 バスケットボールシューズとして作られたはずのBLAZER MIDは、スケートボードシューズとしても完璧だったのだ。
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NIKE SB DUNK LOW PRO WC SAFFRON QUARTZ ナイキエスビー ダンク ロー プロ サフラン クォーツ
¥16,830
10%OFF
10%OFF
NIKE SBから、ハラペーニョカラーのDUNKが出るから、スケーターのSoujiにチリドッグを食べてもらって撮影した。 8月1日発売のNIKE SB DUNKは、SAFFRON QUARTZ(サフラン クォーツ)というカラーだから、サフランのイエローがメイン。だと思ったんだけど、タンのタグには、ハラペーニョのグラフィックが入っているし、つま先もハラペーニョみたいなグリーン。至るところにファイヤーパターンが採用されていて、これは、"スパイスフード"がコンセプトだと、勝手に解釈。ハラペーニョといえば、モスバーガーのスパイシーチリドッグ! ドリンクは、DUNKのカラーに合うようにゴールドのクラフトジンジャーエール。爽やかに辛いスパイシーチリドッグを、ジンジャーエールで流し込む。夏こそ、辛いものを食べて、汗をかいて、スケボーしたい。 【壊れない!軽い!物語もある!】 NIKE SB DUNKは、とにかく特別なシューズ。NIKE SB発足からずーっとリリースされ続けていて、スケーターからの支持も熱い。耐久性が高くて長持ちだし、軽くてトリック絶好調だし、なにより、スケーターが自分たちで作ってきたストーリーがある!まだスケートシューズがなかった時代に、スケーターは、バスケットボールシューズのNIKE DUNKをスケートシューズとして履いていた。スポーツブランドとして最先端のシューズを作るのではなくて、スケーターのレガシーとカルチャーを重んじて生まれたのが、NIKE SB DUNK。だから、DUNKは、NIKE SBにとって、大切なシューズ。履いたことがないスケーターは、ぜひこの機会に!
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NIKE SB DUNK LOW PRO "MUNI" Small Size
¥8,525
50%OFF
50%OFF
NIKE SBから、サンフランシスコの路面電車 MUNI(ミュニ)のFast PassをモチーフにしたDUNK LOWの第2弾が出る!今回は、ブルー&イエロー。 MUNIは、サンフランシスコ移動の大定番。市民や観光客の足として、幅広く利用されている交通手段。サンフランシスコ発のスケートボードビデオを見ていると必ず出てくるから、日本のスケーターにも馴染みがあると思う。 Fast Passは、日本でいうところの定期券的なカード。月替りで色んなカラーがあって、1年を通して収集している人もいるらしい。 今回のDUNKが採用したのは、ブルー&イエロー。シューズのど真ん中でカラーが切り替わるスプリットデザインは、歴代のDUNKでもかなり珍しいディテール。 スウッシュは、カードの偽造防止の役割をしていたホログラムの部分を採用。虹色に光るスウッシュがカッコいい。 タン裏のタグは、MUNIのロゴみたいなSBロゴ。 インソールには、サンフランシスコの名所ゴールデンゲートブリッジも描かれていて、サンフランシスコ好きにはたまらないディテール満載。
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【抽選受付終了】NIKE SB DUNK LOW PRO WC SAFFRON QUARTZ ナイキエスビー ダンク ロー プロ サフラン クォーツ
¥18,700
抽選販売
抽選受付は終了しました! ↓このページで、一般販売します。↓ https://shop.hi5sk8.com/items/152613405 NIKE SB DUNK LOWの最新カラーが発売!イエローとグリーンの夏カラー! ヒールのNIKEのロゴが燃えている。インソールに描かれた口のグラフィックも燃えている。つまり、これは、辛さを表現しているのではなかろうか。食欲が落ちる夏こそ、辛いものを食べたほうがいいらしい。爽やかな辛さのダンクで夏を乗り越えるのだ。
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スケートショップ限定 NIKE SB VERTEBRAE ISO COOL GREY ナイキエスビー バータブレ クールグレー
¥5,390
50%OFF
50%OFF
NIKE SBから、新作チームモデル VERTEBRAE(バータブレイ)が出た! 脊椎と名付けられたシューズ通り、骨っぽさが表現されたアッパーが特徴的。 NIKEが得意とする未来的なデザインだけど、持ってみると意外と重たい。クッショニングは、エアでもないし、リアクトソールでもない。ランニングシューズのように見えて、実は、質実剛健なスケートシューズなのだ。 アウトソールも、どこか骨を感じる個性的なパターン。どんな方向へのねじれにも対応し、履いた直後から足に馴染み、デッキをしっかりグリップ。シューズの適度な重さも相まって、ドシッと安定した滑りが楽しめる。
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NIKE SB ZOOM NYJAH3 PRM PHANTOM/ OREWOOD BROWN ナイキエスビー ズーム ナイジャ
¥6,765
50%OFF
50%OFF
柔軟性に優れた超軽量のナイジャ 3は、ナイジャのように特別なスケートボードシューズの新バージョン。Air Zoomクッショニングと、グリップに優れたハニカム構造のアウトソールの組み合わせにより、ランディングトリックに集中できます。 【特長】 カットアウトを施した風通しの良いアッパーにより、快適で軽い履き心地が持続。 3分割されたミッドソールとアウトソールが、グリップ性、柔軟性、サポート性を発揮。 プラスチックのヒールクリップとシューレースウィングで耐久性とサポート性を強化。 かかとのAir Zoomクッショニングが、地面に対する鋭い反発力を提供。
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NIKE SB ZOOM JANOSKI OG+SLIP SUMMIT WHITE ナイキエスビー ジャノスキー スリップ スリッポン サミットホワイト
¥6,930
40%OFF
40%OFF
ジャノスキー+は、進化を遂げた一足。 シューレースのないデザインで、定番のサポートをすべて実現しました。 スケートボード専用のトレッドが、抜群のボードコントロールとフリックを実現し、一新されたデザインが優れたフィット感と快適さを提供。新次元のパフォーマンスへの扉を開きます。 【特長】 柔らかく耐久性に優れたスエードのアッパー。 ソールとアッパーをつなぐ加硫構造により、足になじむ柔軟な履き心地を提供。 弾むような反発力のZoom Airのクッションで、地面からすばやく離れる感覚を強化。
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NIKE SB ZOOM JANOSKI OG+SLIP BLACK/WHITE ナイキエスビー ジャノスキー スリップ スリッポン ブラック ホワイト
¥6,930
40%OFF
40%OFF
ジャノスキー+は、進化を遂げた一足。 シューレースのないデザインで、定番のサポートをすべて実現しました。 スケートボード専用のトレッドが、抜群のボードコントロールとフリックを実現し、一新されたデザインが優れたフィット感と快適さを提供。新次元のパフォーマンスへの扉を開きます。 【特長】 柔らかく耐久性に優れたスエードのアッパー。 ソールとアッパーをつなぐ加硫構造により、足になじむ柔軟な履き心地を提供。 弾むような反発力のZoom Airのクッションで、地面からすばやく離れる感覚を強化。
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NIKE SB ZOOM JANOSKI OG+ SUMMIT WHITE ナイキエスビー ジャノスキー サミットホワイト
¥7,788
40%OFF
40%OFF
NIKE SBの名作シューズ JANOSKI!履き心地の良さとトリックのやりやすさから、NIKE SBライダーがこぞって愛用した伝説のシューズ。世界で最も売れたスケートシューズと言われているとかいないとか。 マジでスケボーやりやすいので、スリッポンみたいな、ピタッとした履き心地が好きなスケーターは、ぜひ試してみてください! ハラコ仕様でめちゃくちゃオシャレに仕上がったスペシャルエディション!アウトソールには、薔薇も仕込まれて、ナイトムーブが捗る! 【詳細】 1年間続いたR&R(研究と改良)を経て、ついにジャノスキーがお目見え。ステファンのシグネチャースケートボードシリーズの進化を継承するモデルです。 スケートボード専用のトレッドが、抜群のボードコントロールとフリックを実現。 一新されたアッパーが優れたフィット感と快適な履き心地を提供し、新次元のパフォーマンスへの扉を開きます。 【特長】 ・ソールとアッパーをつなぐ加硫構造により、足になじむ柔軟な履き心地を提供。 ・弾むような反発力のZoom Airのクッションを使用し、地面からすばやく離れる感覚を強化。 【Zoom Air】 弾むような反発力のZoom Airのクッションを使用し、地面からすばやく離れる感覚を強化。 圧縮されたNike Airユニットの中に編み込まれた伸縮性のある繊維により、どこでもスピードに乗ることができます。
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NIKE SB AIR MAX ISHOD 2 WHITE/VERSITY RED ナイキエスビー エアマックス イショッド・ウェア ホワイト ヴァーシティレッド
¥7,920
40%OFF
40%OFF
NIKE SBから、プロスケーター Ishod Wair(イショッド・ウェアー)のシグネチャー第二弾が出た!その名も、NIKE SB AIR MAX ISHOD!エアマックス! スニーカーの歴史を大きく変えたと言っても過言ではないAIR MAX。NIKEのシューズテクノロジーの中心"AIR"を視覚的に表現したビジブルエアを搭載したシューズがAIR MAX。NIKEと言えば、ビジブルエアとスウッシュ。DUNKやBLAZERみたいなノンエアのクラシックシューズの人気が続いているけど、どうせNIKEを履くならビジブルエアを、できるならAIR MAXを履きたいと願っていたスケーターにとって、このNIKE SB AIR MAX ISHODのリリースは、とても嬉しいはず。 何年か前にJANOSKIにビジブルエアのモデルがあったけど、オフスケートの雰囲気だった。NIKE SB AIR MAX ISHODのビジブルエアは、完全にスケートボード向けにカスタムされているから、スケーターは絶対にチェック! 通常AIR MAXのエアバッグは、アウトソールに組み込まれているけど、NIKE SB AIR MAX ISHODのエアバッグは、インソール一体型!なんでこんな形でエアバッグを組み込んだのか。その理由が、ハードコアにfor skater精神を追求するNIKE SBらしくてめちゃくちゃ良い。 【理由①エアバッグが破れないように。】 まず、ビジブルエアのシューズでスケボーすると、どうしてもスケートデッキとの摩擦でダメージを受けて壊れてしまう。ビジブルエアの見た目とノリだけを楽しむなら、それでも良いけど、イショッドのシグネチャーシューズとして、すぐに壊れるシューズを出すわけにいかない。ということで、エアバッグとインソールを一体型にしたのだ。でも、せっかくのマックスエアバッグを見せないってどうなの?ってことになる。そこで、2022年にリリースされた、NIKE SB BRSBのアウトソールデザインを使って、ビジブルエア的アウトソールを作ってしまった!アウトソールに透明で頑丈な素材を使うことで、インソールのマックスエアをビジブル化。機能も見た目もこだわるNIKE SBチームすごい。 【理由②ソールを薄くするため】 NIKE AIR MAXやマックスエアを搭載したシューズというのは、とにかくソールが厚い。そのおかげで衝撃を吸収してくれたり、高反発だったり、軽かったりと、マックスエアの恩恵を受けられたのだけど、スケーターは、厚いソールが大嫌いなのである。厚いソールでは、デッキの感覚を捉えられず、ただでさえ繊細なスケートのトリックが、さらに難しくなってしまう。そこで、NIKE SB AIR MAX ISHODは、マックスエアをインソールに組み込むことで、アウトソールを極限まで薄くしてデッキフィールを失うことなく、マックスエアの衝撃吸収性と高反発性のメリットも得ることに成功したのだ! 単にデザイン的にAIR MAXにしたのではなく、スケーターにとってメリットがある形で搭載したNIKE SBとイショッド・ウェアーのこだわりがスゴい。 他にも、NIKE SB AIR MAX ISHODは、スケーターの滑りをサポートするデザインが沢山施されている。 【長時間のスケートでも疲れにくい】 アッパーのスウッシュ周辺を、メッシュ素材にすることで、通気性を確保。シューズ内の温度が上がることで、想像以上にパフォーマンスの低下につながる。なにかのインタビューでIshodは、シューズ内が熱くなるのが嫌いって言っていた。だから自分が提案するDUNKも薄タンにするとか言っていた。通気性が高いNIKE SB AIR MAX ISHODだったら、長時間スケートしても蒸れにくく疲れにくい。 【シューレースが切れにくい!】 シューレースは、レザーホールを通すデザイン。これは、シューレースが切れることを防ぐため。厚いソールと同じくらい、シューレースが切れやすいシューズが嫌いなスケーターも多い。NIKE SB AIR MAX ISHODだったら、心配なし! 【壊れにくいのに柔らかいアッパー】 オーリーやフリップで摩擦が多い箇所は、二重、三重とレザーが重なっているので、耐久性も高い。かといって硬くて重いということはなく、BLAZERよりもDUNKよりも、柔らかく軽い履き心地。ISHOD1リリースのときのインタビューで、「履いてすぐにフリップをバン!」と言っていたように、ISHODは、シューズの足への馴染にこだわっているようで、NIKE SB AIR MAX ISHODも、その点ではバッチリの仕上がり。履いてすぐにTreをバン! NIKE SBがスタートして以来、初期から今日まで、沢山のシューズがリリースされたけど、NIKE SB AIR MAX ISHODは、今後のNIKE SBのシューズにも影響を与える革命的なシューズだと思う。 NIKE SB初期のシューズには、実験的なシューズが沢山あったけど、なかなかスケーターに馴染まなかった印象だ(個人的には大好きでよく履いていたけど)。今回のNIKE SB AIR MAX ISHODは、きっとスケーターにも受け入れられるんじゃないかな。技術や仕組みは革新的だけど、全体のデザインは、そこまで未来的ではない。デザインのベースは、90年代に発売されたNIKE AIR FLAIRというシューズ。90年代の未来を見据えた特徴的なデザインは、クラシックとフューチャーが良いバランスでミックスされていて、現代のファッションに馴染みやすいと思う。 シューズの名称というか呼び名的には、NIKE SB ISHOD2だと思うけど、箱には、NIKE SB AIR MAX ISHODとある。これは、AIR MAX搭載ということがとても重要な証拠で、このモデルが特別だということが伝わってくる。ヒールにも"MAX"の刻印がある。個人的には、イショッドの名前と絡めて、NIKE SB ISHOD "WAIR MAX"と呼びたい!
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NIKE SB ZOOM BLAZER MID QS Mason Silva ナイキエスビー ズーム ブレーザー ミッド メイソン・シルバ
¥8,580
40%OFF
40%OFF
【DUNKと並ぶチームのフランチャイズシューズ BLAZER MID(ブレーザー ミッド)。 かつて、バスケットコートで活躍したシューズが、どうして今も、ストリートスケーターに愛され続けているのか。】 NIKE SBで思い浮かぶシューズといえば、DUNK。元々、学生バスケットボールのために作られたDUNKだけど、その品質と性能の良さをスケーターは見抜いていた。80年代、90年代のスケーターたちは、スポーツ用品店で安売りされているDUNKをスケートシューズとして履いていた。そのひらめきが、DUNKとストリートを強く結びつけ、今でも、スケートシューズやファッションとして選ばれるシューズとして存在している。 というストーリーを、お店でもブログでもインスタグラムでも何度も伝えていたけど、このストーリーは、DUNKだけのものじゃない。NIKE SB BLAZER MIDだって、このストーリーを共有しているのだ。 1972年にバスケットボールシューズとして誕生したBLAZERは、後に、DUNK同様、スケーターにその性能とデザインを見出された。NIKEのスケートボードセクションであるNIKE SBが、スケートシューズとしてBLAZER MIDを作ったのは、2005年。それ以来、DUNKと並ぶチームモデルとして、スケーターたちに選ばれ続けている。 NIKEのバスケットボールテクノロジーを注ぎ込んだサポート性とグリップ力のおかげで、安定してトリックができるし、NIKE SB BLAZER MIDには、オリジナルBLAZERには搭載されなかったズームエアも搭載され、何度もトリックにトライするスケーターのヒールを守っている。 デザインは、オリジナルBLAZERに多少の改良が加えられているけど、全体としては、オリジナルのようなクラシックなバスケットボールシューズ。"これこそNIKE"という古き良きデザインを変えていないのもいい。BLAZERファンにとっては、この大きなスウッシュとヒールのNIKEのロゴが贔屓にする理由だったりする。 スケートボードシューズといえば、ほとんどがローカットだから、ミッドカットの履き心地はどうなのだろうと不安になる人もいるかもしれないけど、安心してほしい。ミッドカットであることが、特に足首の動きを邪魔するようなことはないし、シューレースでしっかりホールドすることで、スケート中の足のズレを防いで、ケガと疲労を軽減してくれる。 ソールは、アッパーとソールが一体となったバルカナイズドソール。薄いソールだから、ボードの感覚をつかみやすく、繊細なボードコントロールが可能。 バスケットボールシューズとして作られたはずのBLAZER MIDは、スケートボードシューズとしても完璧だったのだ。
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スケートショップ限定 NIKE SB BLAZER LOW PRO GT ISO BLACK/BLACK ナイキエスビー ブレーザー ロー ブラック
¥10,780
SOLD OUT
【スケートショップ限定カラー】 NIKEの直営店やオンラインでも販売されないスケートショップ限定カラー! KE SBの定番人気モデルをANTI HEROのプロ グラント・テイラーの手によってアップデート! モデル名のGTは、Grant Taylorのイニシャルです。 柔らかくデッキテープにしっかりグリップするスエード素材。 クラシックと現代がミックスされた最高のスケートシューズです! 【特長】 グラント・テイラーの意見を取り入れ、人気のスケートボードシューズを新たにアップデート。高めのテーピングを施して、耐久性を強化しました。 スエードを使用し、長く愛用できるクラシックなスタイルを実現。 アウトソールとアッパーをつなぐ加硫構造が足になじむ履き心地を提供。 ミッドソールとアッパーの間に高めのテーピングを施し、耐久性を強化。
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NIKE SB BLAZER LOW PRO GT ブラック/ブラック/ガムライトブラウン/ホワイト
¥9,702
10%OFF
10%OFF
NIKE SBの定番人気モデルをANTI HEROのプロ グラント・テイラーの手によってアップデート! モデル名のGTは、Grant Taylorのイニシャルです。 柔らかくデッキテープにしっかりグリップするスエード素材。 クラシックと現代がミックスされた最高のスケートシューズです! 品番:DC7695-002 グラント・テイラーの意見を取り入れ、人気のスケートボードシューズを新たにアップデート。高めのテーピングを施して、耐久性を強化しました。 【特長】 スエードを使用し、長く愛用できるクラシックなスタイルを実現。 アウトソールとアッパーをつなぐ加硫構造が足になじむ履き心地を提供。 ミッドソールとアッパーの間に高めのテーピングを施し、耐久性を強化。 表示カラー: ブラック/ブラック/ガムライトブラウン/ホワイト スタイル: DC7695-002 原産地: インドネシア
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NIKE SB BLAZER LOW PRO GT BLACK/BLACK ナイキエスビー ブレーザー ロー ブラック
¥6,270
40%OFF
40%OFF
NIKE SBの定番人気モデルをANTI HEROのプロ グラント・テイラーの手によってアップデート! モデル名のGTは、Grant Taylorのイニシャルです。 柔らかくデッキテープにしっかりグリップするスエード素材。 クラシックと現代がミックスされた最高のスケートシューズです! 【特長】 グラント・テイラーの意見を取り入れ、人気のスケートボードシューズを新たにアップデート。高めのテーピングを施して、耐久性を強化しました。 スエードを使用し、長く愛用できるクラシックなスタイルを実現。 アウトソールとアッパーをつなぐ加硫構造が足になじむ履き心地を提供。 ミッドソールとアッパーの間に高めのテーピングを施し、耐久性を強化。
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NIKE SB FC CLASSIC SUMMIT WHITE
¥5,478
40%OFF
40%OFF
NIKE SBの名作 "FC"が、FC CLASSICとして復活! FCは、Football Club。つまり、サッカーシューズのこと。 サッカーもスケボーも足でやる。サッカーシューズは、絶対にスケボーやりやすい。と気づいたスケーターは、エラい。 元々、スケーターがスケボー用に履いていたフットボールシューズをスケボー用にアレンジ。耐久性をアップさせ、アッパーを柔らかくしてあるから、スケボー絶好調。 エアは入っていないけど、新しいウレタンインソールは、フカフカで衝撃吸収力半端ない。何度でも目標のトリックにトライできるよ!
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スケートショップ限定カラー!NIKE SB DUNK LOW PRO BLACK/WHITE/GUM
¥13,860
10%OFF
10%OFF
NIKE SBから出ているスケートショップ限定のブラック&ホワイトのDUNK LOWが2025年にリニューアル。2024年までリリースされていたブラック&ホワイトは、それぞれ2足ずつスケートで履いてボロボロになった。レザーが高品質だから、足馴染みが良く、調子が良いスケートシューズだった。愛着があったから、リニューアルされるのが少し寂しい気もした。だけど、今日、2025年版の実物を履いてみて、今年もこのシリーズを履き潰す予感がしている。 去年までのバージョンは、ブラックもホワイトもアウトソールがガムソールだったけど、2025年は、ブラックがガムソール、ホワイトは、ブラックのアウトソールになる。アッパーは、ブラックがスエード&レザー。ホワイトは、オールレザー。スウッシュは、どちらもスエード。去年のものよりも、カラーや素材にコントラストが効いていてカッコいい。 NIKE SBのDUNKは、インラインモデルも限定モデルも、ヒネリが効いたカラーが魅力だけど、トリックに集中したいストイックなスケーターにとっては、少し刺激が強い。カラーでDUNKを敬遠していたスケーターも、このブラック&ホワイトシリーズだったら、選ぶことができると思う。 ここ数年、NIKE SB DUNKは、スニーカーとしての魅力が先行していて、スケートシューズとしての良さが伝わっていないかもしれないけど、2025年は、スケートとショップとして、スケーターに毎日履くスケートシューズとしてDUNKの魅力を伝えていきたいと思っている。 衝撃吸収性に優れたカップソールと足のズレを防ぐインナーのクッションのおかげで、疲れにくいし、ケガのリスクも減らしてくれるから、目標のトリックに何時間でもトライできる。インソールには、NIKE自慢のズームエアも入っていてカカトをしっかり守ってくれる。 適度にボリュームのあるつま先は、キックフリップ好きから評価が高い。つま先でデッキをしっかりつかまえられるから、するどいフリップ回転が起きる。フリップマスターはもちろん、キックフリップを練習している人もメリットを得られるアッパーデザインだと思う。 そして、トリックのやりやすさだけじゃなく、耐久性の高さも、DUNKの魅力。DUNKは、定価が高めの設定だから、価格だけを見て、自分が選ぶスケートシューズじゃないと思っている人もいるかもしれな。だけど、1万円くらいのバルカナイズドソールシューズの2倍は長持ちしてくれるから、実は、コスパ的には、DUNKの方が優れている。今まで価格で敬遠していたスケーターも、ぜひDUNKを試して、この耐久性を実感してほしい。 という感じで、機能のメリットを伝えたけど、DUNKを選ぶ最後の一押しは、やっぱり文脈とストーリーにある。スケートシューズ市場に参入したNIKEは、当初、自分たちが売りたいシューズをスケーターに押し付け失敗。その後、何度かのトライで、スケーターたちが独自のカルチャーを築いていることを理解し、オリジナルのシューズではなく、スケーターが自ら選んでいたDUNKとBLAZERを中心モデルにすることで、スケートシューズブランドのトップになった。かつてスケーターは、スポーツ用品店で安売りされていたDUNKをワゴンから掘り出して履いていた。DUNKは、バスケットボールシューズだけど、耐久性もグリップ力もスケートにピッタリだった。NIKEが無理に頑張らなくても、スケーターは、すでに独自の視点を持って、NIKEのシューズを選んでいたのだ。 去年リリースされたNIKE SBのフルレングスビデオ QUICK STRIKEでは、ほとんどのスケーターが、DUNKかBLAZERを履いていた。やっぱりチームの中心には、DUNKがあるのだと再確認した。 ブームになったり衰退したり、DUNKの周りでは色んなことが起きるけど、スケーターとして、これからもDUNKを履き続けていきたい。そして、スケートでボロボロになったDUNKは、本当にカッコいいのだ。
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NIKE SB PS8 "SAFARI" COBBLESTONE/BLACK-MONARCH ナイキエスビー ピーエスエイト コブルストーン ブラックモナーク サファリ
¥17,325
10%OFF
10%OFF
NIKE SB PS8から、新色"SAFARI"が登場! フランスオリンピックの時に選手や関係者だけに配布されたAIR SAFARIカラーが、ついに発売。シューズデザイナー ティンカー・ハットフィールドが家具店で見かけたソファから発想を得てデザインした名作シューズ NIKE AIR SAFARIを思い起こさせる上質な1足。 NIKE SBの中でも、NIKEのテクノロジーてんこ盛りの高機能スケートシューズPS8。夏のスケートはもちろん、アウトドアやサファリーパーク巡りにも履きたいカラーリング! 【About NIKE SB PS8】 NIKE SBの生みの親 故サンディ・ボデッカーのインスタグラムアカウント名がモデル名になった記念すべきスケートシューズ。 アッパーは、レザーとフライニットで構成され、耐久性、通気性、フィット性、軽量性全てを兼ね備えたデザインを実現。ストリートでもパークでも、スケーターの動きに対応しサポートしてくれます。 ソールには、ズームエアとフライプレートを搭載。ズームエアで着地時の衝撃を吸収し、フライプレートで次の動作をサポートする反発性をサポート。NIKE SBの中でも最高レベルのソール機能を備えたシューズに仕上がっています。 PS8は、Problem Solver(問題を解決する人)という意味。うまくいかないと言われ続けたNIKEのスケートボードシューズへの参入を、スケーターファーストの精神で実現したサンディ・ボデッカーの意思が引き継がれた史上最高峰のNIKE SBシューズです。
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NIKE SB DUNK LOW PRO GREEN NOISE/WATERMELON ナイキエスビー ダンク ロー プロ グリーンノイズ ウォーターメロン
¥15,345
10%OFF
10%OFF
NIKE SBから、DUNK LOWの新色が登場!グリーン&オレンジの夏色! カラー名がウォーターメロンだから、スイカやメロンの色という雰囲気だけど、一部からは、NBA 1996年オールスターゲームのユニフォームカラーなんて言われていたりしている。 オールスエードにブラックソールで、スケボーも絶好調なDUNK LOWです! 【壊れない!軽い!物語もある!】 NIKE SB DUNKは、とにかく特別なシューズ。NIKE SB発足からずーっとリリースされ続けていて、スケーターからの支持も熱い。耐久性が高くて長持ちだし、軽くてトリック絶好調だし、なにより、スケーターが自分たちで作ってきたストーリーがある!まだスケートシューズがなかった時代に、スケーターは、バスケットボールシューズのNIKE DUNKをスケートシューズとして履いていた。スポーツブランドとして最先端のシューズを作るのではなくて、スケーターのレガシーとカルチャーを重んじて生まれたのが、NIKE SB DUNK。だから、DUNKは、NIKE SBにとって、大切なシューズ。履いたことがないスケーターは、ぜひこの機会に!
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【抽選受付終了】NIKE SB DUNK LOW PRO GREEN NOISE/WATERMELON ナイキエスビー ダンク ロー プロ グリーンノイズ ウォーターメロン
¥17,050
抽選販売
※抽選受付は終了しました。 ▼7月11日 9時から一般販売スタート▼ https://shop.hi5sk8.com/items/150113433 NIKE SBから、DUNK LOWの新色が登場!グリーン&オレンジの夏色! カラー名がウォーターメロンだから、スイカやメロンの色という雰囲気だけど、一部からは、NBA 1996年オールスターゲームのユニフォームカラーなんて言われていたりしている。 オールスエードにブラックソールで、スケボーも絶好調なDUNK LOWです! 【壊れない!軽い!物語もある!】 NIKE SB DUNKは、とにかく特別なシューズ。NIKE SB発足からずーっとリリースされ続けていて、スケーターからの支持も熱い。耐久性が高くて長持ちだし、軽くてトリック絶好調だし、なにより、スケーターが自分たちで作ってきたストーリーがある!まだスケートシューズがなかった時代に、スケーターは、バスケットボールシューズのNIKE DUNKをスケートシューズとして履いていた。スポーツブランドとして最先端のシューズを作るのではなくて、スケーターのレガシーとカルチャーを重んじて生まれたのが、NIKE SB DUNK。だから、DUNKは、NIKE SBにとって、大切なシューズ。履いたことがないスケーターは、ぜひこの機会に!
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NIKE SB ZOOM TENNIS CLASSIC BLACK/WHITE ナイキエスビー ズーム テニスクラシック ブラック ホワイト
¥12,100
NIKE SBから、ニューチームモデル TENNIS CLASSIC(テニスクラシック)が発売! ニューチームモデルとして紹介するけど、実は、かつてNIKE SBから発売されていたCLASSIC SBというシューズの復活という方が正しいかもしれない。 NIKEのテニスシューズ TENNIS CLASSICをスケートボード仕様にアップデート。薄く設計されたカップソールは、軽く、柔らかく、ボードフィールも高感度。ヒールには、ズームエアを搭載してスケーターのカカトを守ります。アッパーもオリジナルのTENNIS CLASSICより低くなっているし、NIKE SB名物"厚タン"のおかげで、フィット性も高まり、スケート絶好調のシューズに仕上がっています。 ソールは、カップソール。BLAZERとも、BLAZER LOW GTとも、SB DUNKとも違う履き心地。いうならば、BLAZERとDUNKの中間的なシューズ。バルカナイズドソールのようなボードフィールとカップソールのような軽さと衝撃吸収性をバランスよく備えたシューズです。 NIKE SB ZOOM TENNIS CLASSICは、今回限りの限定発売じゃなくて、チームモデルに仲間入り。今後、色んなカラーが出てくるけど、やっぱり欲しいファーストカラー。これ以上にシンプルなカラーはないブラック&ホワイトで登場。入荷数少ないので、次のリリースまで待てない!っていう人は、ぜひこの機会に!
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NIKE SB PAUL RODRIGUEZ ZOOM AIR LOW QS BLACK/BLACK-GUM LIGHT BROWN ナイキエスビー ポール・ロドリゲス ズームエアロー ブラック ガムソール
¥10,296
40%OFF
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プロスケーター Paul Rodriguez(ポール・ロドリゲス) a.k.a P-RODのNIKE SBプロ20周年を記念して、彼の初シグネチャーシューズが復活! 今回のカラーは、好きな人にとってはたまらないブラックスエード&ガムソール。これこそスケートシューズ、これこそP-RODという人も多いはず! 【About NIKE SB PAUL RODRIGUEZ ZOOM AIR LOW】 DUNK LOWを彷彿とさせるバスケットボールタイプのスケートシューズ。ヒールには、ビジブルZOOM AIRを搭載。ヒール周りのキルティング調の型押しデザインがラグジュアリー感あってカッコいい。 ポール・ロドリゲスがNIKE SBに移籍する前に愛用していたシューズを元に、NIKEのテクノロジーを搭載して生まれたシューズ。ポール・ロドリゲスのスケートボードへの愛情が詰め込まれた伝説のスケートシューズの復活です。QSモデルとしての発売なので、ぜひこの機会に!
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NIKE SB AIR MAX 95 WCP ナイキエスビー エアマックス フットボールコレクション Small Size
¥14,520
40%OFF
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NIKEの伝説のスニーカー AIR MAX 95の30周年を記念して、スケートボード用にアップデートされたNIKE SB AIR MAX 95の新色が登場。ただいま開催中のフットボールの祭典に合わせて、NIKE SB FCコレクションとして発売です! サンドカラーのアッパーにブラックソール、CLUB58のロゴやコレクションを象徴するグラデーションカラーがアクセントとなった特別なNIKE SB AIR MAX 95に仕上がっています。 同時に発売されるTENNIS CLASSICやフットボールジャージと合わせてチェック! 【About NIKE SB AIR MAX 95】 2025年は、NIKEの伝説的シューズ AIR MAX 95生誕30周年の節目の年だった。そして2026年もNIKE SBからAIR MAX 95が出る。 元々、スケートシューズなんていうものがない時代に、スケートに調子いいシューズを掘り出して履き潰していたスケーター。今のスポーツ企業が参入したスケートボードシューズ市場は、スケーターの感性で生まれたと言っても過言ではないと思う。 スケートシューズじゃないシューズを自分のセンスで選んでくるというのも、スケートボードカルチャーの要素なのは間違いなく、今回のNIKE SB AIR MAX95は、もはや"履くスケートカルチャー"なのだ。

