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NIKE SB DUNK LOW PRO WC SAFFRON QUARTZ ナイキエスビー ダンク ロー プロ サフラン クォーツ
¥16,830
10%OFF
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NIKE SBから、ハラペーニョカラーのDUNKが出るから、スケーターのSoujiにチリドッグを食べてもらって撮影した。 8月1日発売のNIKE SB DUNKは、SAFFRON QUARTZ(サフラン クォーツ)というカラーだから、サフランのイエローがメイン。だと思ったんだけど、タンのタグには、ハラペーニョのグラフィックが入っているし、つま先もハラペーニョみたいなグリーン。至るところにファイヤーパターンが採用されていて、これは、"スパイスフード"がコンセプトだと、勝手に解釈。ハラペーニョといえば、モスバーガーのスパイシーチリドッグ! ドリンクは、DUNKのカラーに合うようにゴールドのクラフトジンジャーエール。爽やかに辛いスパイシーチリドッグを、ジンジャーエールで流し込む。夏こそ、辛いものを食べて、汗をかいて、スケボーしたい。 【壊れない!軽い!物語もある!】 NIKE SB DUNKは、とにかく特別なシューズ。NIKE SB発足からずーっとリリースされ続けていて、スケーターからの支持も熱い。耐久性が高くて長持ちだし、軽くてトリック絶好調だし、なにより、スケーターが自分たちで作ってきたストーリーがある!まだスケートシューズがなかった時代に、スケーターは、バスケットボールシューズのNIKE DUNKをスケートシューズとして履いていた。スポーツブランドとして最先端のシューズを作るのではなくて、スケーターのレガシーとカルチャーを重んじて生まれたのが、NIKE SB DUNK。だから、DUNKは、NIKE SBにとって、大切なシューズ。履いたことがないスケーターは、ぜひこの機会に!
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NIKE SB DUNK LOW PRO "MUNI" Small Size
¥8,525
50%OFF
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NIKE SBから、サンフランシスコの路面電車 MUNI(ミュニ)のFast PassをモチーフにしたDUNK LOWの第2弾が出る!今回は、ブルー&イエロー。 MUNIは、サンフランシスコ移動の大定番。市民や観光客の足として、幅広く利用されている交通手段。サンフランシスコ発のスケートボードビデオを見ていると必ず出てくるから、日本のスケーターにも馴染みがあると思う。 Fast Passは、日本でいうところの定期券的なカード。月替りで色んなカラーがあって、1年を通して収集している人もいるらしい。 今回のDUNKが採用したのは、ブルー&イエロー。シューズのど真ん中でカラーが切り替わるスプリットデザインは、歴代のDUNKでもかなり珍しいディテール。 スウッシュは、カードの偽造防止の役割をしていたホログラムの部分を採用。虹色に光るスウッシュがカッコいい。 タン裏のタグは、MUNIのロゴみたいなSBロゴ。 インソールには、サンフランシスコの名所ゴールデンゲートブリッジも描かれていて、サンフランシスコ好きにはたまらないディテール満載。
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【抽選受付終了】NIKE SB DUNK LOW PRO WC SAFFRON QUARTZ ナイキエスビー ダンク ロー プロ サフラン クォーツ
¥18,700
抽選販売
抽選受付は終了しました! ↓このページで、一般販売します。↓ https://shop.hi5sk8.com/items/152613405 NIKE SB DUNK LOWの最新カラーが発売!イエローとグリーンの夏カラー! ヒールのNIKEのロゴが燃えている。インソールに描かれた口のグラフィックも燃えている。つまり、これは、辛さを表現しているのではなかろうか。食欲が落ちる夏こそ、辛いものを食べたほうがいいらしい。爽やかな辛さのダンクで夏を乗り越えるのだ。
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スケートショップ限定カラー!NIKE SB DUNK LOW PRO BLACK/WHITE/GUM
¥13,860
10%OFF
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NIKE SBから出ているスケートショップ限定のブラック&ホワイトのDUNK LOWが2025年にリニューアル。2024年までリリースされていたブラック&ホワイトは、それぞれ2足ずつスケートで履いてボロボロになった。レザーが高品質だから、足馴染みが良く、調子が良いスケートシューズだった。愛着があったから、リニューアルされるのが少し寂しい気もした。だけど、今日、2025年版の実物を履いてみて、今年もこのシリーズを履き潰す予感がしている。 去年までのバージョンは、ブラックもホワイトもアウトソールがガムソールだったけど、2025年は、ブラックがガムソール、ホワイトは、ブラックのアウトソールになる。アッパーは、ブラックがスエード&レザー。ホワイトは、オールレザー。スウッシュは、どちらもスエード。去年のものよりも、カラーや素材にコントラストが効いていてカッコいい。 NIKE SBのDUNKは、インラインモデルも限定モデルも、ヒネリが効いたカラーが魅力だけど、トリックに集中したいストイックなスケーターにとっては、少し刺激が強い。カラーでDUNKを敬遠していたスケーターも、このブラック&ホワイトシリーズだったら、選ぶことができると思う。 ここ数年、NIKE SB DUNKは、スニーカーとしての魅力が先行していて、スケートシューズとしての良さが伝わっていないかもしれないけど、2025年は、スケートとショップとして、スケーターに毎日履くスケートシューズとしてDUNKの魅力を伝えていきたいと思っている。 衝撃吸収性に優れたカップソールと足のズレを防ぐインナーのクッションのおかげで、疲れにくいし、ケガのリスクも減らしてくれるから、目標のトリックに何時間でもトライできる。インソールには、NIKE自慢のズームエアも入っていてカカトをしっかり守ってくれる。 適度にボリュームのあるつま先は、キックフリップ好きから評価が高い。つま先でデッキをしっかりつかまえられるから、するどいフリップ回転が起きる。フリップマスターはもちろん、キックフリップを練習している人もメリットを得られるアッパーデザインだと思う。 そして、トリックのやりやすさだけじゃなく、耐久性の高さも、DUNKの魅力。DUNKは、定価が高めの設定だから、価格だけを見て、自分が選ぶスケートシューズじゃないと思っている人もいるかもしれな。だけど、1万円くらいのバルカナイズドソールシューズの2倍は長持ちしてくれるから、実は、コスパ的には、DUNKの方が優れている。今まで価格で敬遠していたスケーターも、ぜひDUNKを試して、この耐久性を実感してほしい。 という感じで、機能のメリットを伝えたけど、DUNKを選ぶ最後の一押しは、やっぱり文脈とストーリーにある。スケートシューズ市場に参入したNIKEは、当初、自分たちが売りたいシューズをスケーターに押し付け失敗。その後、何度かのトライで、スケーターたちが独自のカルチャーを築いていることを理解し、オリジナルのシューズではなく、スケーターが自ら選んでいたDUNKとBLAZERを中心モデルにすることで、スケートシューズブランドのトップになった。かつてスケーターは、スポーツ用品店で安売りされていたDUNKをワゴンから掘り出して履いていた。DUNKは、バスケットボールシューズだけど、耐久性もグリップ力もスケートにピッタリだった。NIKEが無理に頑張らなくても、スケーターは、すでに独自の視点を持って、NIKEのシューズを選んでいたのだ。 去年リリースされたNIKE SBのフルレングスビデオ QUICK STRIKEでは、ほとんどのスケーターが、DUNKかBLAZERを履いていた。やっぱりチームの中心には、DUNKがあるのだと再確認した。 ブームになったり衰退したり、DUNKの周りでは色んなことが起きるけど、スケーターとして、これからもDUNKを履き続けていきたい。そして、スケートでボロボロになったDUNKは、本当にカッコいいのだ。
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NIKE SB DUNK LOW PRO GREEN NOISE/WATERMELON ナイキエスビー ダンク ロー プロ グリーンノイズ ウォーターメロン
¥15,345
10%OFF
10%OFF
NIKE SBから、DUNK LOWの新色が登場!グリーン&オレンジの夏色! カラー名がウォーターメロンだから、スイカやメロンの色という雰囲気だけど、一部からは、NBA 1996年オールスターゲームのユニフォームカラーなんて言われていたりしている。 オールスエードにブラックソールで、スケボーも絶好調なDUNK LOWです! 【壊れない!軽い!物語もある!】 NIKE SB DUNKは、とにかく特別なシューズ。NIKE SB発足からずーっとリリースされ続けていて、スケーターからの支持も熱い。耐久性が高くて長持ちだし、軽くてトリック絶好調だし、なにより、スケーターが自分たちで作ってきたストーリーがある!まだスケートシューズがなかった時代に、スケーターは、バスケットボールシューズのNIKE DUNKをスケートシューズとして履いていた。スポーツブランドとして最先端のシューズを作るのではなくて、スケーターのレガシーとカルチャーを重んじて生まれたのが、NIKE SB DUNK。だから、DUNKは、NIKE SBにとって、大切なシューズ。履いたことがないスケーターは、ぜひこの機会に!
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【抽選受付終了】NIKE SB DUNK LOW PRO GREEN NOISE/WATERMELON ナイキエスビー ダンク ロー プロ グリーンノイズ ウォーターメロン
¥17,050
抽選販売
※抽選受付は終了しました。 ▼7月11日 9時から一般販売スタート▼ https://shop.hi5sk8.com/items/150113433 NIKE SBから、DUNK LOWの新色が登場!グリーン&オレンジの夏色! カラー名がウォーターメロンだから、スイカやメロンの色という雰囲気だけど、一部からは、NBA 1996年オールスターゲームのユニフォームカラーなんて言われていたりしている。 オールスエードにブラックソールで、スケボーも絶好調なDUNK LOWです! 【壊れない!軽い!物語もある!】 NIKE SB DUNKは、とにかく特別なシューズ。NIKE SB発足からずーっとリリースされ続けていて、スケーターからの支持も熱い。耐久性が高くて長持ちだし、軽くてトリック絶好調だし、なにより、スケーターが自分たちで作ってきたストーリーがある!まだスケートシューズがなかった時代に、スケーターは、バスケットボールシューズのNIKE DUNKをスケートシューズとして履いていた。スポーツブランドとして最先端のシューズを作るのではなくて、スケーターのレガシーとカルチャーを重んじて生まれたのが、NIKE SB DUNK。だから、DUNKは、NIKE SBにとって、大切なシューズ。履いたことがないスケーターは、ぜひこの機会に!
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スケートショップ限定カラー!NIKE SB DUNK LOW PRO WHITE/BLACK/WHITE
¥15,400
SOLD OUT
NIKE SBから出ているスケートショップ限定のブラック&ホワイトのDUNK LOWが2025年にリニューアル。2024年までリリースされていたブラック&ホワイトは、それぞれ2足ずつスケートで履いてボロボロになった。レザーが高品質だから、足馴染みが良く、調子が良いスケートシューズだった。愛着があったから、リニューアルされるのが少し寂しい気もした。だけど、今日、2025年版の実物を履いてみて、今年もこのシリーズを履き潰す予感がしている。 去年までのバージョンは、ブラックもホワイトもアウトソールがガムソールだったけど、2025年は、ブラックがガムソール、ホワイトは、ブラックのアウトソールになる。アッパーは、ブラックがスエード&レザー。ホワイトは、オールレザー。スウッシュは、どちらもスエード。去年のものよりも、カラーや素材にコントラストが効いていてカッコいい。 NIKE SBのDUNKは、インラインモデルも限定モデルも、ヒネリが効いたカラーが魅力だけど、トリックに集中したいストイックなスケーターにとっては、少し刺激が強い。カラーでDUNKを敬遠していたスケーターも、このブラック&ホワイトシリーズだったら、選ぶことができると思う。 ここ数年、NIKE SB DUNKは、スニーカーとしての魅力が先行していて、スケートシューズとしての良さが伝わっていないかもしれないけど、2025年は、スケートとショップとして、スケーターに毎日履くスケートシューズとしてDUNKの魅力を伝えていきたいと思っている。 衝撃吸収性に優れたカップソールと足のズレを防ぐインナーのクッションのおかげで、疲れにくいし、ケガのリスクも減らしてくれるから、目標のトリックに何時間でもトライできる。インソールには、NIKE自慢のズームエアも入っていてカカトをしっかり守ってくれる。 適度にボリュームのあるつま先は、キックフリップ好きから評価が高い。つま先でデッキをしっかりつかまえられるから、するどいフリップ回転が起きる。フリップマスターはもちろん、キックフリップを練習している人もメリットを得られるアッパーデザインだと思う。 そして、トリックのやりやすさだけじゃなく、耐久性の高さも、DUNKの魅力。DUNKは、定価が高めの設定だから、価格だけを見て、自分が選ぶスケートシューズじゃないと思っている人もいるかもしれな。だけど、1万円くらいのバルカナイズドソールシューズの2倍は長持ちしてくれるから、実は、コスパ的には、DUNKの方が優れている。今まで価格で敬遠していたスケーターも、ぜひDUNKを試して、この耐久性を実感してほしい。 という感じで、機能のメリットを伝えたけど、DUNKを選ぶ最後の一押しは、やっぱり文脈とストーリーにある。スケートシューズ市場に参入したNIKEは、当初、自分たちが売りたいシューズをスケーターに押し付け失敗。その後、何度かのトライで、スケーターたちが独自のカルチャーを築いていることを理解し、オリジナルのシューズではなく、スケーターが自ら選んでいたDUNKとBLAZERを中心モデルにすることで、スケートシューズブランドのトップになった。かつてスケーターは、スポーツ用品店で安売りされていたDUNKをワゴンから掘り出して履いていた。DUNKは、バスケットボールシューズだけど、耐久性もグリップ力もスケートにピッタリだった。NIKEが無理に頑張らなくても、スケーターは、すでに独自の視点を持って、NIKEのシューズを選んでいたのだ。 去年リリースされたNIKE SBのフルレングスビデオ QUICK STRIKEでは、ほとんどのスケーターが、DUNKかBLAZERを履いていた。やっぱりチームの中心には、DUNKがあるのだと再確認した。 ブームになったり衰退したり、DUNKの周りでは色んなことが起きるけど、スケーターとして、これからもDUNKを履き続けていきたい。そして、スケートでボロボロになったDUNKは、本当にカッコいいのだ。
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NIKE SB DUNK LOW PRO QS "Limosine" Small Size
¥5,610
70%OFF
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高難度のトリックや型破りなスポットを、肩の力を抜いたアプローチで記録することで知られるLimosine。コンスタントにリリースされるアイテムは、タイミングも狙いも的を射たもの。ニューヨークでクリップを撮影しているときも、仲間を連れて旅に出ているときも、肩の力を抜いてやり遂げるそのスタイルが、人々をセッションへと引き込み、彼らのスケートボードに対する思いを感じさせる。Nike SBとの初のコラボにおいて、Limosineから出された意見は「アメフトのシューズがいい」という限りなくシンプルなものだった。 大胆と定番を両立させたナイキ SB ダンク LOW プロ x Limosineは、練習のマストアイテムからインスピレーションを得たもの。ダンクのシルエットを、「キャッチボール」と「気軽さ」にオマージュを込めた一足に仕上げた。アメフトボールを思わせる上質なテクスチャード加工レザーを採用し、クロムで縁取られたスウッシュ、カスタムのLimoアートワークが特徴だ。さらに、ブライトブルーのソックライナーが高機能のフットボールスパイクを思わせるデザインにアレンジされ、両ブランドのロゴが存在感を放つ。仕上げには、付属する4種類のフットボール シューレースとアメリカをテーマにしたヒールタブのLimosineのロゴを加えてシューズを完成させた。
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スケートショップ限定カラー!NIKE SB DUNK LOW PRO ISO BURGUNDY CRUSH
¥9,240
40%OFF
40%OFF
【ISOシリーズは、これでしばらくお休み】 ベーシックなカラーと素材をリリースしてきたISOシリーズ。今回は、渋いバーガンディ。BURGUNDY CRUSHは、NIKEの中でもファンが多いカラー。クラシックなNIKE SB DUNKとの相性バツグンで、今回も絶対にゲットしておきたい。次のカラーが楽しみなところだけど、このBURGUNDY CRUSHを最後に、ISOシリーズは、しばらくお休み。新しいカラーやシューズで復活を待とう。 【スケートショップ限定!】 モデル名に付く”ISO”は、In Store Onlyの略。これは、NIKEの直営店やオンラインストアでは販売されない限定モデルをあらわしている。NIKE SBのオレンジレーベルのシューズは、ISOなので、スケートショップでしか取り扱いがない。オンラインストアでゲットするのも楽しいけど、店長さんとお話しながらシューズを選べるのは、スケートショップでしか味わえない経験。スケートをしている人からしか聞けないDUNKの魅力を知ることもできる!スケートショップ限定! 【ORANGE LABEL!】 NIKE SB DUNK LOW ISO “BURGUNDY CRUSH”は、NIKE SBのオレンジレーベルというラインからの発売。オレンジレーベルは、NIKE SBが、ローカルのスケートショップをサポートするためにスタート。最高品質の素材を使い、スケーターが好むオーセンティックでベーシックなカラーを採用するというコンセプト。スポーツブランド企業であるNIKEが、ローカルのスケートショップとスケーターをサポートするということを製品で示しているハードコアなライン。タグのスウッシュや靴紐のチップがオレンジになっているのも特徴のひとつ。スケーターもスニーカー好きも、履けばきっとその虜になる! 【壊れない!軽い!物語もある!】 NIKE SB DUNKは、とにかく特別なシューズ。NIKE SB発足からずーっとリリースされ続けていて、スケーターからの支持も熱い。耐久性が高くて長持ちだし、軽くてトリック絶好調だし、なにより、スケーターが自分たちで作ってきたストーリーがある!まだスケートシューズがなかった時代に、スケーターは、バスケットボールシューズのNIKE DUNKをスケートシューズとして履いていた。スポーツブランドとして最先端のシューズを作るのではなくて、スケーターのレガシーとカルチャーを重んじて生まれたのが、NIKE SB DUNK。だから、DUNKは、NIKE SBにとって、大切なシューズ。履いたことがないスケーターは、ぜひこの機会に!

