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NIKE SB DUNK LOW PRO ISO BURGUNDY CRUSH
¥15,400
抽選販売
【ISOシリーズは、これでしばらくお休み】 ベーシックなカラーと素材をリリースしてきたISOシリーズ。今回は、渋いバーガンディ。BURGUNDY CRUSHは、NIKEの中でもファンが多いカラー。クラシックなNIKE SB DUNKとの相性バツグンで、今回も絶対にゲットしておきたい。次のカラーが楽しみなところだけど、このBURGUNDY CRUSHを最後に、ISOシリーズは、しばらくお休み。新しいカラーやシューズで復活を待とう。 【スケートショップ限定!】 モデル名に付く”ISO”は、In Store Onlyの略。これは、NIKEの直営店やオンラインストアでは販売されない限定モデルをあらわしている。NIKE SBのオレンジレーベルのシューズは、ISOなので、スケートショップでしか取り扱いがない。オンラインストアや抽選でゲットするのも楽しいけど、店長さんとお話しながらシューズを選べるのは、スケートショップでしか味わえない経験。スケートをしている人からしか聞けないDUNKの魅力を知ることもできる!スケートショップ限定! 【ORANGE LABEL!】 NIKE SB DUNK LOW ISO “BURGUNDY CRUSH”は、NIKE SBのオレンジレーベルというラインからの発売。オレンジレーベルは、NIKE SBが、ローカルのスケートショップをサポートするためにスタート。最高品質の素材を使い、スケーターが好むオーセンティックでベーシックなカラーを採用するというコンセプト。スポーツブランド企業であるNIKEが、ローカルのスケートショップとスケーターをサポートするということを製品で示しているハードコアなライン。タグのスウッシュや靴紐のチップがオレンジになっているのも特徴のひとつ。スケーターもスニーカー好きも、履けばきっとその虜になる! 【壊れない!軽い!物語もある!】 NIKE SB DUNKは、とにかく特別なシューズ。NIKE SB発足からずーっとリリースされ続けていて、スケーターからの支持も熱い。耐久性が高くて長持ちだし、軽くてトリック絶好調だし、なにより、スケーターが自分たちで作ってきたストーリーがある!まだスケートシューズがなかった時代に、スケーターは、バスケットボールシューズのNIKE DUNKをスケートシューズとして履いていた。スポーツブランドとして最先端のシューズを作るのではなくて、スケーターのレガシーとカルチャーを重んじて生まれたのが、NIKE SB DUNK。だから、DUNKは、NIKE SBにとって、大切なシューズ。履いたことがないスケーターは、ぜひこの機会に! 抽選販売特典として、送料無料でお届けします。 >抽選参加後のキャンセルはできません。 >クーポンは、使用できません。クーポンを使用してのご注文は、キャンセルとなります。 >不良品以外での返品・交換はできません。 >不良品だった場合は、お届けから7日以内にご連絡ください。お届けから8日以上経過した場合は、返品・交換できません。 >限定商品のため、交換商品の用意ができません。不良品だった場合は、返品・返金対応となります。 >箱には、性質上、傷や破損がある場合があります。箱の傷や破損は、返品の対象外です。 >お一人様1足のみのご注文をお願いいたします。2足以上のご注文を確認した場合(同一氏名、同一住所、同一電話番号)は、頂いたすべてのご注文をキャンセルいたします。 >アクセス集中やシステム上の問題で欠品した場合、キャンセルとなります。 >販売方法、抽選方法、入荷数などの質問には、お答えできません。
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NIKE SB DUNK LOW PRO BLACK/WHITE/GUM
¥15,400
SOLD OUT
NIKE SBから出ているスケートショップ限定のブラック&ホワイトのDUNK LOWが2025年にリニューアル。2024年までリリースされていたブラック&ホワイトは、それぞれ2足ずつスケートで履いてボロボロになった。レザーが高品質だから、足馴染みが良く、調子が良いスケートシューズだった。愛着があったから、リニューアルされるのが少し寂しい気もした。だけど、今日、2025年版の実物を履いてみて、今年もこのシリーズを履き潰す予感がしている。 去年までのバージョンは、ブラックもホワイトもアウトソールがガムソールだったけど、2025年は、ブラックがガムソール、ホワイトは、ブラックのアウトソールになる。アッパーは、ブラックがスエード&レザー。ホワイトは、オールレザー。スウッシュは、どちらもスエード。去年のものよりも、カラーや素材にコントラストが効いていてカッコいい。 NIKE SBのDUNKは、インラインモデルも限定モデルも、ヒネリが効いたカラーが魅力だけど、トリックに集中したいストイックなスケーターにとっては、少し刺激が強い。カラーでDUNKを敬遠していたスケーターも、このブラック&ホワイトシリーズだったら、選ぶことができると思う。 ここ数年、NIKE SB DUNKは、スニーカーとしての魅力が先行していて、スケートシューズとしての良さが伝わっていないかもしれないけど、2025年は、スケートとショップとして、スケーターに毎日履くスケートシューズとしてDUNKの魅力を伝えていきたいと思っている。 衝撃吸収性に優れたカップソールと足のズレを防ぐインナーのクッションのおかげで、疲れにくいし、ケガのリスクも減らしてくれるから、目標のトリックに何時間でもトライできる。インソールには、NIKE自慢のズームエアも入っていてカカトをしっかり守ってくれる。 適度にボリュームのあるつま先は、キックフリップ好きから評価が高い。つま先でデッキをしっかりつかまえられるから、するどいフリップ回転が起きる。フリップマスターはもちろん、キックフリップを練習している人もメリットを得られるアッパーデザインだと思う。 そして、トリックのやりやすさだけじゃなく、耐久性の高さも、DUNKの魅力。DUNKは、定価が高めの設定だから、価格だけを見て、自分が選ぶスケートシューズじゃないと思っている人もいるかもしれな。だけど、1万円くらいのバルカナイズドソールシューズの2倍は長持ちしてくれるから、実は、コスパ的には、DUNKの方が優れている。今まで価格で敬遠していたスケーターも、ぜひDUNKを試して、この耐久性を実感してほしい。 という感じで、機能のメリットを伝えたけど、DUNKを選ぶ最後の一押しは、やっぱり文脈とストーリーにある。スケートシューズ市場に参入したNIKEは、当初、自分たちが売りたいシューズをスケーターに押し付け失敗。その後、何度かのトライで、スケーターたちが独自のカルチャーを築いていることを理解し、オリジナルのシューズではなく、スケーターが自ら選んでいたDUNKとBLAZERを中心モデルにすることで、スケートシューズブランドのトップになった。かつてスケーターは、スポーツ用品店で安売りされていたDUNKをワゴンから掘り出して履いていた。DUNKは、バスケットボールシューズだけど、耐久性もグリップ力もスケートにピッタリだった。NIKEが無理に頑張らなくても、スケーターは、すでに独自の視点を持って、NIKEのシューズを選んでいたのだ。 去年リリースされたNIKE SBのフルレングスビデオ QUICK STRIKEでは、ほとんどのスケーターが、DUNKかBLAZERを履いていた。やっぱりチームの中心には、DUNKがあるのだと再確認した。 ブームになったり衰退したり、DUNKの周りでは色んなことが起きるけど、スケーターとして、これからもDUNKを履き続けていきたい。そして、スケートでボロボロになったDUNKは、本当にカッコいいのだ。
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NIKE SB DUNK LOW PRO WHITE/BLACK/WHITE
¥15,400
SOLD OUT
NIKE SBから出ているスケートショップ限定のブラック&ホワイトのDUNK LOWが2025年にリニューアル。2024年までリリースされていたブラック&ホワイトは、それぞれ2足ずつスケートで履いてボロボロになった。レザーが高品質だから、足馴染みが良く、調子が良いスケートシューズだった。愛着があったから、リニューアルされるのが少し寂しい気もした。だけど、今日、2025年版の実物を履いてみて、今年もこのシリーズを履き潰す予感がしている。 画像 去年までのバージョンは、ブラックもホワイトもアウトソールがガムソールだったけど、2025年は、ブラックがガムソール、ホワイトは、ブラックのアウトソールになる。アッパーは、ブラックがスエード&レザー。ホワイトは、オールレザー。スウッシュは、どちらもスエード。去年のものよりも、カラーや素材にコントラストが効いていてカッコいい。 NIKE SBのDUNKは、インラインモデルも限定モデルも、ヒネリが効いたカラーが魅力だけど、トリックに集中したいストイックなスケーターにとっては、少し刺激が強い。カラーでDUNKを敬遠していたスケーターも、このブラック&ホワイトシリーズだったら、選ぶことができると思う。 ここ数年、NIKE SB DUNKは、スニーカーとしての魅力が先行していて、スケートシューズとしての良さが伝わっていないかもしれないけど、2025年は、スケートとショップとして、スケーターに毎日履くスケートシューズとしてDUNKの魅力を伝えていきたいと思っている。 衝撃吸収性に優れたカップソールと足のズレを防ぐインナーのクッションのおかげで、疲れにくいし、ケガのリスクも減らしてくれるから、目標のトリックに何時間でもトライできる。インソールには、NIKE自慢のズームエアも入っていてカカトをしっかり守ってくれる。 適度にボリュームのあるつま先は、キックフリップ好きから評価が高い。つま先でデッキをしっかりつかまえられるから、するどいフリップ回転が起きる。フリップマスターはもちろん、キックフリップを練習している人もメリットを得られるアッパーデザインだと思う。 そして、トリックのやりやすさだけじゃなく、耐久性の高さも、DUNKの魅力。DUNKは、定価が高めの設定だから、価格だけを見て、自分が選ぶスケートシューズじゃないと思っている人もいるかもしれな。だけど、1万円くらいのバルカナイズドソールシューズの2倍は長持ちしてくれるから、実は、コスパ的には、DUNKの方が優れている。今まで価格で敬遠していたスケーターも、ぜひDUNKを試して、この耐久性を実感してほしい。 という感じで、機能のメリットを伝えたけど、DUNKを選ぶ最後の一押しは、やっぱり文脈とストーリーにある。スケートシューズ市場に参入したNIKEは、当初、自分たちが売りたいシューズをスケーターに押し付け失敗。その後、何度かのトライで、スケーターたちが独自のカルチャーを築いていることを理解し、オリジナルのシューズではなく、スケーターが自ら選んでいたDUNKとBLAZERを中心モデルにすることで、スケートシューズブランドのトップになった。かつてスケーターは、スポーツ用品店で安売りされていたDUNKをワゴンから掘り出して履いていた。DUNKは、バスケットボールシューズだけど、耐久性もグリップ力もスケートにピッタリだった。NIKEが無理に頑張らなくても、スケーターは、すでに独自の視点を持って、NIKEのシューズを選んでいたのだ。 去年リリースされたNIKE SBのフルレングスビデオ QUICK STRIKEでは、ほとんどのスケーターが、DUNKかBLAZERを履いていた。やっぱりチームの中心には、DUNKがあるのだと再確認した。 ブームになったり衰退したり、DUNKの周りでは色んなことが起きるけど、スケーターとして、これからもDUNKを履き続けていきたい。そして、スケートでボロボロになったDUNKは、本当にカッコいいのだ。

