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REAL BUBBLE OVAL CORDUROY CAP
JPY 6,380(USD 40.26)
SOLD OUT
REALから、秋の新作キャップが届いた! REALの定番チームロゴ "OVAL"の新デザイン!秋冬に活躍してくれるコーデュロイ素材。でっかいクルーネックスエットに合わせて、90年代の匂いプンプンでいきたい!
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REAL 3RD AND ARMY CAP
JPY 6,380(USD 40.26)
SOLD OUT
REALから、秋の新作キャップが届いた! REALの本拠地であり、スケートボードの聖地でもあるサンフランシスコのスケートスポット 3RD AND ARMY(サード アンド アーミー)のキャップ! 数々の名シーンが撮影された名スポット 3RD AND ARMYをお土産品的なテイストで出してくるあたりが、さすがである。サンフランシスコの生き字引たちをサポートするREALにしかできないスケボースーベニア!
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HIGHFIVE DROPPED THIRD STRIKE CAP
JPY 9,900(USD 62.47)
HIGHFIVEのベースボールロゴのキャップ!バスケットボールもいいけど、ベースボールもスケーターのスタイリングには、欠かせないのだ。 サガラ刺繍と呼ばれる技法を使ってワッペンを作り、帽子に縫い付けてある。普通の刺繍よりも特別な雰囲気になるし、チームアイテムらしい仕上がりになった。 キャップの後ろには、"DROPPED THIRD STRIKE"の刺繍。これは、振り逃げの意味。アウトだと思ってからが本当の勝負。全力で一塁へ向かおう。 ベースのキャップは、アメリカンクラシック。使い込んでいくと味がでてくるキャンバス生地に、サイズ調整は、レザーに真鍮製バックル。ベースボールの歴史を感じる雰囲気だけど、形は、現代的。深すぎない6パネルだから、日本人の頭に馴染むし、スタイリングもしやすい。 ワッペン制作も縫い付けも手作業で仕上げられたキャップ。完全受注生産となっています。ぜひこの機会に!
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HIGHFIVE BACKSIDE BLUNT 6PANEL CAP
JPY 6,900(USD 43.54)
スケートボードをやっているからには、いつかメイクしたいドリームトリックというのが、誰にでも一つや二つある。決めた時には、それまでの努力が実を結ぶわけだから、感無量になることだろう。 だけど、このドリームトリック、必ずメイクしないとダメかというと、そんなこともないと思う。 ドリームトリックは、スケーターにとっての灯台みたいなもので、目指して進んでいるだけでも十分価値があるものなのだ。あらゆるトリックを決めてしまって真っ白な灰になってスケボーをやめてしまうくらいだったら、決められないドリームトリックを夢見て、いつまでもスケボーを続けていた方がいい。 ということで、ドリームトリックのアイテムがあったら、厳しいスケートライフも少しは楽しくなるのではないかと思い、今回は、BACKSIDE BLUNT(バックサイド ブラント)アイテムを作った。 某葉巻ブランドのロゴを文字ったBACKSIDE BLUNT。BLUNTは、アメリカのスラングで、マリファナを巻いた葉巻のこと。ヒップホップ好きや古着好きに、この葉巻ロゴのTシャツが好きな人は多い。 ブラントスライドというトリックは、とにかく難しい。普通に考えて、そんな所を滑らせる必要がない部分でスライドする。今、ちょっとググッてみたら、ブラントは、キング オブ スライドトリックと呼ばれているらしい。やっぱり、ブラントはスゴいトリックなのだ。 完全に自分にとってのドリームトリックだけど、キング オブ スライドだし、葉巻ブランドのロゴは、絶対にイケているし、キャップやTシャツにして、着ていれば、スケーターだったら絶対に気づいてくれる。葉巻好きが見ても気になるに違いない。 将来、どこかの古着屋やスリフトで掘り出され、もしも、見つけた人がスケーターだったとしたら、ぶち上がるのではないかと思いながら作ったBACKSIDE BLUNTアイテム。堅苦しく考えず、ノリで身につけたい。
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HIGHFIVE DISQUALIFYING FOUL CAP TAN
JPY 6,900(USD 43.54)
SOLD OUT
自他ともに認めるバスケットボール好きスケートボードショップHIGHFIVEらしい、バスケネタキャップを作った。 前面は、某ポルディングのNBA公式球を元にデザイン。NBAではなくて、"NBD"。 「大したことねぇ」という意味のNO BIG DEALとしてのNBDでもあるし、 「誰もやったことねぇ」という意味のNEVER BEEN DONEのNBDでもある。 何があっても大したことねぇと起き上がるスケーター。 同じスポットでは、誰もやったことがねぇことをやるのが美学のスケーター。 そして、キャップの後ろには、"DISQUALIFYING FOUL"。ディスクオリファイイング ファウル。 これは、バスケットボールの一発退場宣告。 桜木花道でも食らったことがない、恐ろしいファウル。 バスケットボールマンの汚名となるファウルだけど、スケーターにとっては・・・。 コーデュロイ素材の6パネルキャップ。春のスケートにぜひ!
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SPORT LIKE SHIT LONG BILL JET CAP
JPY 8,900(USD 56.16)
ハイファイブのコンセプトSPORT LIKE SHIT(クソみたいなスポーツ)のTシャツ!スケーターがセレブになったり、オリンピアンになったり、先生になったり、それはそれで素晴らしいけど、やっぱり、空き地や路地で転がって楽しむクソみたいなスポーツであって欲しいという気持ちで作っているアイテム。 Tシャツにも使用したリフレクター素材のワッペンを付けたジェットキャップ。ツバ部分が、少し長めにデザインされていて、日除け効果が高くなっているのも嬉しいし、90年代のストリートスタイルの雰囲気もあってカッコいい。ツバのグレーのラインもリフレクターだから、ナイトムーブも調子いい。真夏のスケート、自転車、アウトドアに!
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SERCAL Nepal Wool Hat
JPY 3,300(USD 20.82)
50%OFF
50%OFF
SERCALは、アメリカサンディエゴのブランド。伝統工芸品に加えて、ブランケットやウェア類までさまざまなアイテムを生産している。 ハイファイブでは、数年前から、このイヤーウォーマー付きのニットキャップをセレクト。 ニューヨークのスケーターが真冬に、こんな感じのニットキャップを被っているのに憧れた、個人的な冬の定番アイテムでもある。 冬のスケートの防寒にバッチリだし、スタイリングのハズしにもなってくれる。 ひとつひとつ手作業で編まれたハンドメイド製品だから、柄も形もバラバラだったりするけど、それがまた味があって愛すべきアイテムなのだ。

