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NIKE SB PS8 SPORT ROYAL Small Size
¥15,730
【お客さまから届いたレビュー】 ▼群馬県 Kさんから届いたレビュー▼ ①サイズ感 普段と同じサイズを購入で問題ありませんでした。踵のホールドがしっかりしています。 ②使用してみて 普段使いで使用。長時間の移動で履きましたが、足の疲労感なし。靴自体も軽く、柔らかいので初日でも違和感はありませんでした。ソールは厚底に見えて、薄すぎない程よい厚さです。半透明なのがオシャレ。 ▼大阪府 Tさんから届いたレビュー▼ 初めてPS8を購入しました。 現物を見る機会がないモデルでしたので到着まで不安もありました。 ただ、現物はめちゃくちゃ良かったです。 ゴツめの形がすきなので若干ボテっとしたフォルムが最高です。 ヒールの「NIKE SB」のロゴもたまりません! 早速、仕事で着用してみました。 フィット感は強めに感じます。 着脱しやすいようにハーフUPで購入しましたが、履き心地はジャストサイズに思えます。 フライニットを使用されているので耐久性はどうかなと思いましたが、随所にしっかりした生地が使われている為それも問題無しです。 ショップさんがオススメされるだけあって満足できる一足です! 違うカラーにも手を出してみようと思います! ▼福岡県 Mさんから届いたレビュー▼ 購入時に1番迷ったのはカラーでした。 いつも自分が選ぶ色と違う感じにしたい気持ちと不安が入り混じっていましたが、セコイアの実物を見てかなり気に入りました。写真で見るのと色の感じは若干違いますけど全く気にならなかったです。 靴底はしっかりとグリップする感じで、なんといってもシューズの軽さ、これはやっぱりナイキのシューズだなぁと感心してます。 ナイキは多分20年ぶりくらいに購入しました。 また、ソールは思っていたより硬いかなぁという感じです。ただ、しっかり反発してくれる感じがするので、年老いてきた中年の足を助けてくれるような気がします。 いつもより疲れてから3回は多く飛べる!? 気がします笑笑 多分、明後日は筋肉痛ですねぇ。 冬は寒いので靴下を厚手にする事が多く、対策としてハーフサイズアップする事が多かったのですが、この靴のサイズはジャストサイズで問題なさそうです。 まだ試したばかりですが、長く履きたいシューズの一つだと思いました。 【About NIKE SB PS8】 NIKE SBから、最新モデル PS8が発売! NIKE SBの生みの親 故サンディ・ボデッカーのインスタグラムアカウント名がモデル名になった記念すべきスケートシューズ。 アッパーは、レザーとフライニットで構成され、耐久性、通気性、フィット性、軽量性全てを兼ね備えたデザインを実現。ストリートでもパークでも、スケーターの動きに対応しサポートしてくれます。 ソールには、ズームエアとフライプレートを搭載。ズームエアで着地時の衝撃を吸収し、フライプレートで次の動作をサポートする反発性をサポート。NIKE SBの中でも最高レベルのソール機能を備えたシューズに仕上がっています。 PS8は、Problem Solver(問題を解決する人)という意味。うまくいかないと言われ続けたNIKEのスケートボードシューズへの参入を、スケーターファーストの精神で実現したサンディ・ボデッカーの意思が引き継がれた史上最高峰のNIKE SBシューズです。
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NIKE SB PAUL RODRIGUEZ ZOOM AIR LOW QS Flint Grey and Medium Grey ナイキエスビー ポール・ロドリゲス ズームエアロー フリントグレー ミディアムグレー Small Size
¥17,160
PAUL RODRIGUEZ ZOOM AIR LOWは、P-ROD(ピーロッド)の愛称で呼ばれているプロスケーター ポール・ロドリゲスのシグネチャーモデル。 単なるシグネチャーモデルじゃなくて、NIKE SBから出た初めてのプロスケーターシグネチャーモデルでもあるし、ポール・ロドリゲスにとっても初めてのシグネチャーシューズ。 今回は、グレーの2トーンのアッパーに、ブルーのスウッシュや差し色がカッコいい。 このカラー、発売前に「ドジャースカラー?コラボ?」なんて噂されていたけど、オフィシャルなコラボレーションではないのです。 おそらく、ポール・ロドリゲスが個人的にドジャースの優勝を祝ったカラーにしたのかな。彼のホームはロサンゼルスだし。 とは言え、グレーにブルーの差し色が効いたクールな仕上がりで、スケボーしたら絶対気分が上がると思う。 改めてNIKE SB ZOOM PAUL RODRIGUEZを手にとって見てみると、ヒール周りのデザインと機能がすごい。 ビンテージソファみたいな仕上がりの型押しのモノグラムがイケイケだし、ズームエアは、三方向のビジブルでしっかり衝撃吸収。ヒールをグルっとハードな素材で囲んでいてねじれを防ぎ、インナーはパッドがしっかり入っているからスケート中にズレることがない。 このシューズを出した当時のP-RODは、二十歳。デカいステアやハンドレールを攻めまくって、スケート界のトップを獲ろうとギラギラしていたと思う。 だから、ケガを減らすために衝撃吸収力やサポート力を高めたシューズを作ったのだと思うし、見た目のデザインもイケイケになったんじゃないかな。 P-RODの10作目のシグネチャーシューズは、とてもミニマムなシューズだったから、この1stモデルのイケイケ具合を見ると、彼のスケートキャリアの変化が感じられて面白い。 最近、こういうクールでスポーティなカラーのスケートシューズって少ないから、90sや2000sスタイル好きは、絶対にチェック!
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NIKE SB AIR MAX 95 WCP ナイキエスビー エアマックス フットボールコレクション Small Size
¥24,200
NIKEの伝説のスニーカー AIR MAX 95の30周年を記念して、スケートボード用にアップデートされたNIKE SB AIR MAX 95の新色が登場。ただいま開催中のフットボールの祭典に合わせて、NIKE SB FCコレクションとして発売です! サンドカラーのアッパーにブラックソール、CLUB58のロゴやコレクションを象徴するグラデーションカラーがアクセントとなった特別なNIKE SB AIR MAX 95に仕上がっています。 同時に発売されるTENNIS CLASSICやフットボールジャージと合わせてチェック! 【About NIKE SB AIR MAX 95】 2025年は、NIKEの伝説的シューズ AIR MAX 95生誕30周年の節目の年だった。そして2026年もNIKE SBからAIR MAX 95が出る。 元々、スケートシューズなんていうものがない時代に、スケートに調子いいシューズを掘り出して履き潰していたスケーター。今のスポーツ企業が参入したスケートボードシューズ市場は、スケーターの感性で生まれたと言っても過言ではないと思う。 スケートシューズじゃないシューズを自分のセンスで選んでくるというのも、スケートボードカルチャーの要素なのは間違いなく、今回のNIKE SB AIR MAX95は、もはや"履くスケートカルチャー"なのだ。
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NIKE SB ZOOM TENNIS CLASSIC QS "RASSVET" ナイキエスビー ズーム テニスクラシック ラスベート Small Size
¥13,750
NIKE SBから、RASSVET(ラスベート)とコラボレーションしたTENNIS CLASSICが登場! RASSVETは、ロシア人デザイナーのゴーシャ・ラブチンスキーとプロスケーターのトリア・ティタエヴ率いるスケーターコミュニティが立ち上げたスケートボードブランドで、ファッションとスケートボード両面から注目を集めている。 ラスベートは、"夜明け"を意味し、今回コラボレーションしたTENNIS CLASSICのインソールやシューレースでは、夜明けと共に変化する空のカラーが採用されている。 切り取られたスウッシュや塗装を施したミッドソールなど、エイジングを感じる仕上がりも個性的で美しいシューズに仕上がっています。 そして、古株のNIKE SBフリークにとっては、嬉しいTENNIS CLASSICの復活。NIKEのテニスシューズTENNIS CLASSICをスケートボード仕様にアップデート。ソールを薄くし、ズームエアを搭載。クラシックでレガシーを感じられるシューズながら、本気のスケートボードにも対応するシューズです。
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NIKE SB AIR FORCE 1 "FLAX" ナイキ エスビー エアフォースワン フラックス ウィート HM8517-200 Small Size
¥17,380
NIKE SBから、ニューモデルAIR FORCE 1! DUNKやAIR JORDANと並ぶNIKEの名作クラシックシューズ。バスケットボールシューズとして初めてAIRを搭載したモデルとして登場したAIR FORCE 1。 単なるスポーツシューズの枠を超え、ストリートカルチャーやファッションカルチャーの歴史にも名を残す、レガシーとして認められる数少ないスニーカー。 もちろん、スケーターがスケートシューズとしても選んできた歴史があり、これまでに沢山のスケートシューズブランドがNIKE AIR FORCE 1をモチーフにシューズをデザインしてきた。 そして、2026年4月、ついにNIKEがスケートシューズとして、AIR FORCE 1を発売。 スケーターの要望を取り入れ、ソールを薄く設計。ボードフィールを失うことなく、AIR FORCE 1のエアシステムの恩恵を受けられるシューズが完成。 厚タン、ヒールのサポート、オーバルシューレースなど、NIKE SB独自の機能を取り入れながらも、AIR FORCE 1のクラシックなデザインはそのままだから、古くからのAIR FORCE 1のファンも納得の仕上がり。 かつて、ヒップホップアーティストは、真っ白でピカピカのAIR FORCE 1を履くことをステイタスにしていた。スケーターにとっては、AIR FORCE 1をスケートでボロボロにすることがステイタスになる。 ありそうでなかったファーストカラーに続いて、セカンドカラーは、FLAX!ウィート!エアフォースワンといえば、このカラーという人も多いはず。ぜひこの機会に!
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NIKE SB DUNK LOW PRO "MUNI" Small Size
¥17,050
NIKE SBから、サンフランシスコの路面電車 MUNI(ミュニ)のFast PassをモチーフにしたDUNK LOWの第2弾が出る!今回は、ブルー&イエロー。 MUNIは、サンフランシスコ移動の大定番。市民や観光客の足として、幅広く利用されている交通手段。サンフランシスコ発のスケートボードビデオを見ていると必ず出てくるから、日本のスケーターにも馴染みがあると思う。 Fast Passは、日本でいうところの定期券的なカード。月替りで色んなカラーがあって、1年を通して収集している人もいるらしい。 今回のDUNKが採用したのは、ブルー&イエロー。シューズのど真ん中でカラーが切り替わるスプリットデザインは、歴代のDUNKでもかなり珍しいディテール。 スウッシュは、カードの偽造防止の役割をしていたホログラムの部分を採用。虹色に光るスウッシュがカッコいい。 タン裏のタグは、MUNIのロゴみたいなSBロゴ。 インソールには、サンフランシスコの名所ゴールデンゲートブリッジも描かれていて、サンフランシスコ好きにはたまらないディテール満載。
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NIKE SB DUNK LOW PRO QS "Limosine" Small Size
¥18,700
高難度のトリックや型破りなスポットを、肩の力を抜いたアプローチで記録することで知られるLimosine。コンスタントにリリースされるアイテムは、タイミングも狙いも的を射たもの。ニューヨークでクリップを撮影しているときも、仲間を連れて旅に出ているときも、肩の力を抜いてやり遂げるそのスタイルが、人々をセッションへと引き込み、彼らのスケートボードに対する思いを感じさせる。Nike SBとの初のコラボにおいて、Limosineから出された意見は「アメフトのシューズがいい」という限りなくシンプルなものだった。 大胆と定番を両立させたナイキ SB ダンク LOW プロ x Limosineは、練習のマストアイテムからインスピレーションを得たもの。ダンクのシルエットを、「キャッチボール」と「気軽さ」にオマージュを込めた一足に仕上げた。アメフトボールを思わせる上質なテクスチャード加工レザーを採用し、クロムで縁取られたスウッシュ、カスタムのLimoアートワークが特徴だ。さらに、ブライトブルーのソックライナーが高機能のフットボールスパイクを思わせるデザインにアレンジされ、両ブランドのロゴが存在感を放つ。仕上げには、付属する4種類のフットボール シューレースとアメリカをテーマにしたヒールタブのLimosineのロゴを加えてシューズを完成させた。
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NIKE SB AIR MAX ISHOD 2 BLACK/BLACK Small Size
¥15,400
NIKE SBから、プロスケーター Ishod Wair(イショッド・ウェアー)のシグネチャー第二弾が出た!その名も、NIKE SB AIR MAX ISHOD!エアマックス! スニーカーの歴史を大きく変えたと言っても過言ではないAIR MAX。NIKEのシューズテクノロジーの中心"AIR"を視覚的に表現したビジブルエアを搭載したシューズがAIR MAX。NIKEと言えば、ビジブルエアとスウッシュ。DUNKやBLAZERみたいなノンエアのクラシックシューズの人気が続いているけど、どうせNIKEを履くならビジブルエアを、できるならAIR MAXを履きたいと願っていたスケーターにとって、このNIKE SB AIR MAX ISHODのリリースは、とても嬉しいはず。 何年か前にJANOSKIにビジブルエアのモデルがあったけど、オフスケートの雰囲気だった。NIKE SB AIR MAX ISHODのビジブルエアは、完全にスケートボード向けにカスタムされているから、スケーターは絶対にチェック! 通常AIR MAXのエアバッグは、アウトソールに組み込まれているけど、NIKE SB AIR MAX ISHODのエアバッグは、インソール一体型!なんでこんな形でエアバッグを組み込んだのか。その理由が、ハードコアにfor skater精神を追求するNIKE SBらしくてめちゃくちゃ良い。 【理由①エアバッグが破れないように。】 まず、ビジブルエアのシューズでスケボーすると、どうしてもスケートデッキとの摩擦でダメージを受けて壊れてしまう。ビジブルエアの見た目とノリだけを楽しむなら、それでも良いけど、イショッドのシグネチャーシューズとして、すぐに壊れるシューズを出すわけにいかない。ということで、エアバッグとインソールを一体型にしたのだ。でも、せっかくのマックスエアバッグを見せないってどうなの?ってことになる。そこで、2022年にリリースされた、NIKE SB BRSBのアウトソールデザインを使って、ビジブルエア的アウトソールを作ってしまった!アウトソールに透明で頑丈な素材を使うことで、インソールのマックスエアをビジブル化。機能も見た目もこだわるNIKE SBチームすごい。 【理由②ソールを薄くするため】 NIKE AIR MAXやマックスエアを搭載したシューズというのは、とにかくソールが厚い。そのおかげで衝撃を吸収してくれたり、高反発だったり、軽かったりと、マックスエアの恩恵を受けられたのだけど、スケーターは、厚いソールが大嫌いなのである。厚いソールでは、デッキの感覚を捉えられず、ただでさえ繊細なスケートのトリックが、さらに難しくなってしまう。そこで、NIKE SB AIR MAX ISHODは、マックスエアをインソールに組み込むことで、アウトソールを極限まで薄くしてデッキフィールを失うことなく、マックスエアの衝撃吸収性と高反発性のメリットも得ることに成功したのだ! 単にデザイン的にAIR MAXにしたのではなく、スケーターにとってメリットがある形で搭載したNIKE SBとイショッド・ウェアーのこだわりがスゴい。 他にも、NIKE SB AIR MAX ISHODは、スケーターの滑りをサポートするデザインが沢山施されている。 【長時間のスケートでも疲れにくい】 アッパーのスウッシュ周辺を、メッシュ素材にすることで、通気性を確保。シューズ内の温度が上がることで、想像以上にパフォーマンスの低下につながる。なにかのインタビューでIshodは、シューズ内が熱くなるのが嫌いって言っていた。だから自分が提案するDUNKも薄タンにするとか言っていた。通気性が高いNIKE SB AIR MAX ISHODだったら、長時間スケートしても蒸れにくく疲れにくい。 【シューレースが切れにくい!】 シューレースは、レザーホールを通すデザイン。これは、シューレースが切れることを防ぐため。厚いソールと同じくらい、シューレースが切れやすいシューズが嫌いなスケーターも多い。NIKE SB AIR MAX ISHODだったら、心配なし! 【壊れにくいのに柔らかいアッパー】 オーリーやフリップで摩擦が多い箇所は、二重、三重とレザーが重なっているので、耐久性も高い。かといって硬くて重いということはなく、BLAZERよりもDUNKよりも、柔らかく軽い履き心地。ISHOD1リリースのときのインタビューで、「履いてすぐにフリップをバン!」と言っていたように、ISHODは、シューズの足への馴染にこだわっているようで、NIKE SB AIR MAX ISHODも、その点ではバッチリの仕上がり。履いてすぐにTreをバン! NIKE SBがスタートして以来、初期から今日まで、沢山のシューズがリリースされたけど、NIKE SB AIR MAX ISHODは、今後のNIKE SBのシューズにも影響を与える革命的なシューズだと思う。 NIKE SB初期のシューズには、実験的なシューズが沢山あったけど、なかなかスケーターに馴染まなかった印象だ(個人的には大好きでよく履いていたけど)。今回のNIKE SB AIR MAX ISHODは、きっとスケーターにも受け入れられるんじゃないかな。技術や仕組みは革新的だけど、全体のデザインは、そこまで未来的ではない。デザインのベースは、90年代に発売されたNIKE AIR FLAIRというシューズ。90年代の未来を見据えた特徴的なデザインは、クラシックとフューチャーが良いバランスでミックスされていて、現代のファッションに馴染みやすいと思う。 シューズの名称というか呼び名的には、NIKE SB ISHOD2だと思うけど、箱には、NIKE SB AIR MAX ISHODとある。これは、AIR MAX搭載ということがとても重要な証拠で、このモデルが特別だということが伝わってくる。ヒールにも"MAX"の刻印がある。個人的には、イショッドの名前と絡めて、NIKE SB ISHOD "WAIR MAX"と呼びたい!

